【イニシャル IQ L-O-M レイヤリングオーバーメタルセット】シェードは何に対応しているのですか?
VITAクラシカルシェードを再現できるように対応しています。 詳細表示
以下のステップを参照してください。 ●形態修正と表面性状の付与 カーバイトバー・ダイヤモンドポイントを用い形態修正を行った後、表面性状を付与します。 ●荒研磨 ペーパーコーンを用いて、低回転(10,000rpm)で細かい傷を取るように荒研磨を行い、その後ダイヤ含有ラバーポイントでマージン部、ブリッジ連結部... 詳細表示
【グラディア フォルテ】加熱重合は何回まで繰り返し可能ですか?
3回までです。 4回以上繰り返して加熱重合すると、色調が濃くなっていきます。 詳細表示
最終重合時は、エアーバリヤー材を必ず使用してください。 エアーバリヤー材を使用しても表面から100~200ミクロンほどは硬度が不充分ですので、その層は除去が必要です。 充分な硬度が得られない未重合層の厚さを考慮して築盛する必要があります。 詳細表示
【グラディア マスターセット】追加築盛・補修方法を教えてください。
補修・追加築盛 1.被着面の処理Ⅰ 被着面をダイヤモンドバーやペーパーコーン等で一層削除して新鮮面を出し、粗造面にします。 2.被着面の処理Ⅱ I)被着面が硬質レジン、ポーセレンの場合 被着面にセラミックプライマーⅡを塗布・乾燥させます。 Ⅱ)被着面が金属の場合 被着面をメタ... 詳細表示
【グラディア ガム】ファイバー(GF71)を使用する場合、注意点はありますか?
ファイバー(GF71)をお使いになる際はファイバーが表面に出ないよう、表面にはガムトランス(GT41)などのジェル、もしくは透明(G20)なペーストを築盛しするようにします。 詳細表示
シリンジからペーストを採取する際、ペーストがささくれ立っていると気泡を巻き込む原因になりますので、次の点に注意してください。 1.ささくれ立ったペーストは、スパチュラで軽く叩いて滑らかにして使用する。 2.スパチュラに硬化したレジンが付着しているとペーストがささくれ立つので注意する。 なお、築盛面に... 詳細表示
【グラディア スターターセット】対合の石こう模型との分離材は何を使うのですか?
グラディアマージンセップ又はワセリンを石こう模型に薄く塗布します。 詳細表示
【グラディア スターターセット】エアーバリア材は必要ですか?
最終重合時は、エアーバリヤー材を必ず使用してください。 エアーバリヤー材を使用しても表面から100~200ミクロンほどは硬度が不充分ですので、その層は除去が必要です。 充分な硬度が得られない未重合層の厚さを考慮して築盛する必要があります。 詳細表示
【グラディア スターターセット】ポンティック空洞部分に築盛するレジンは何を使用すればよいですか?
重合深度の深いグラディアのエナメルかトランスルーセントを使用してください。 隣在歯のフレームと同じ程度の豊隆に盛って硬化させてから、同様にオペークから築盛します。 詳細表示
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