【イニシャル LiSiプレス】既存LTシェードと新LTシェードの使用方法の違いは何ですか?
補綴装置製作の推奨テクニックが異なります。 既存LTシェード(LT-A、B、C、D)はレイヤリングテクニックでの使用方法を推奨しており、 より審美的な補綴装置の製作にご使用いただけます。 新LTシェードはステイニングテクニックでの使用方法を推奨しており、 簡単な製作ステップでの補綴装置製作... 詳細表示
【LiSi プレスベスト】粉末・専用液の混液比を教えてください。
混液比は0.25 で練和します。(粉100gの場合は液25mLです。) ※ 症例により埋没材の膨張を低くしたい場合には、下記の添付資料を目安に、液を水で希釈して使用します。(希釈には、なるべく蒸留水を使用します。) 症例 専用液 水 外側性修復物(液濃度80%) 20mL 5mL 内側性修... 詳細表示
【LiSi プレスベスト】SRリキッドの噴霧方法を教えてください。
埋没する前にパターンの内面にSRリキッドを少量噴霧し、エアーブロー等で余剰な液を取り除き充分乾燥させます。過剰な噴霧は面荒れの原因になるので約15cmの距離から薄く一層吹き付けます。 詳細表示
【イニシャル LiSiプレス】プレスまでの技工ステップを教えてください。
詳細は添付資料(PDF)をご確認ください。 【LiSiプレス】主な技工ステップ.pdf 詳細表示
【イニシャル LiSiプレス】HDMテクノロジーとはどのようなものですか?
配合を最適化しガラスマトリックスの安定性の向上と、 製品中に微細な二ケイ酸リチウム(LDS)結晶を高密度に析出させる、弊社独自の技術です。 この技術によって本品は、高い審美性と耐久性を兼ね備えることができました。 詳細表示
【イニシャル LiSiプレス】接着操作について教えてください。
接着操作については添付資料をご確認ください。 LiSiプレス主な接着ステップ.pdf なお、接着材料は接着性レジンセメントをお使いください。 プライマー併用型接着性レジンセメントである、ジーセム リンクフォースを推奨いたします。 その他ジーセムONE EMもご使用いただけます。 強い遮蔽が必要な場合... 詳細表示
参考値は以下の通りです。(各シェード共通) 2軸曲げ強さ:508MPa ビッカース硬度:600Hv 溶解量:5mg/cm2 熱膨張係数:9.8 x 10-6/K 詳細は添付資料をご確認ください。 LiSiプレス諸物性.pdf 詳細表示
【イニシャル LiSiプレス】なめられ(鋳造欠陥)が発生する原因を教えてください。
設定温度とプレスファーネス内の温度に誤差がある可能性がございます。 プレスファーネスのキャリブレーションを実施いただきますようお願いいたします。 キャリブレーションにて症状が改善されない場合、プレスファーネスの最終焼成温度を上げ、調整お願いいたします。 他にプレストラブルが発生する原因としては添付資料のよう... 詳細表示
【イニシャル LiSiプレス】プレス機ごとの温度プログラムについて教えてください。
詳細は添付資料をご確認ください。 透明性によってプレスプログラムが異なりますので、ご注意ください。 LiSiプレスプレスプログラム.pdf 詳細表示
【イニシャル LiSiプレス】透明性の種類を教えてください。
透明性は大きく分けて5種類あります。 詳細は添付資料をご確認ください。 HTはラミネートベニア、In はインレー用途に適しています。 【LiSiプレス】透明性の種類.pdf 詳細表示
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