【ユニファストラボ】義歯床の修理方法(プライマー等)を教えてください。
追加築盛する部分は必ず一層削除し、新鮮面を出してから各被着面の使用方法に従って追加築盛して下さい。 ●レジン面: カーバイドバーなどで義歯床の破折箇所の新鮮面を出し、レジンプライマーを薄く均一に塗布、 エアーで乾燥後、追加築盛します。 プライマー処理は必須ではありませんがより強固に接着したい場合、プライ... 詳細表示
以下の添付資料のとおりです。 ユニファストⅢはユニファストⅡより混和法の時の硬化時間が長くなっただけではなく、操作余裕時間(モチ状の時間)も 約50秒から約70秒に長くなりましたので、余裕を持って付形などを行えるようになりました。 製品名 混和法 (標準粉液比) 筆積み法 ユニファストⅢ 約3... 詳細表示
タイプB[混和法・筆積み法] 粉2g / 液1mL(調整範囲:2g/1mL~1.5g/1mL) 硬化時間 約5分00秒 タイプF[混和法・シリコーンコア法] 粉2g / 液1mL(調整範囲:2g/1mL~1.8g/1mL) 硬化時間 約7分35秒 詳細表示
【ユニファスト Ⅲ】硬化が遅い・硬化しない原因を教えてください。
硬化が遅い・硬化しないと感じられた場合は、下記添付資料を参照しチェックを行ってください。 各製品の標準粉液比および粉液比の調整範囲は、下記添付資料を参照ください。 詳細表示
【ユニファストⅡ】ユニファスト各種の硬化時間はどの位ですか?
硬化時間(室温23℃) ユニファストIIとの硬化時間差 ユニファストII 2分30秒 - 〃 (スロー液) 3分20秒 +50秒 ユニファストトラッド 3分00秒 +30秒 ※上記の硬化時間は、粉/液=2/1の比率... 詳細表示
粉2g:液1mLです。計量器を使用すると、粉1目盛(約1g)に対し液1目盛(約0.5mL)です。 詳細表示
以下の添付資料のとおりです。 製品名 曲げ強度 ユニファストII 約80.5MPa ユニファスト トラッド 約77.8MPa 詳細表示
別売のレジンブラシクリーナーを用いて洗浄します。 詳細表示
【レボテックLC】ユニファストⅡ、ユニファストⅢで製作したテックに盛り足すことは可能ですか?
可能です。以下の手順でお使いください。 1)ユニファストⅡ、ユニファストⅢの被着面を一層切削し、新鮮面を出します。 2)被着面に「レジンプライマー」を塗布します。 3)通法に従いレボッテクLCを築盛し、光重合します。 詳細表示
タイプFで筆積みはできません。筆積みにはタイプBをお使いください。 タイプFは流動性を確保するために、膨潤のタイミングなどが筆積み用に設計されておりません。そのため、タイプFを筆積みで使用した場合、硬化体の表面や辺縁が白くなり充分硬化しない恐れがあるので使用しないでください。 詳細表示
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