【CDディスペンサーⅢ】ペーストを採取する際の注意点を教えてください。
① 左右のペーストをすり切り,先端を合わせてからご使用ください。 ② ペースト採取後にすり切り操作を行ってください。 ③ キャップをしっかり閉じて保管してください。 詳細は添付資料をご確認ください。 詳細表示
【ユニフィルコアEM】セルフエッチングボンドに光照射しなかった場合、問題はありますか?
問題があります。 セルフエッチングボンドには、光照射が必要です。光照射を行わなかった場合、接着強さなど本来の性能が発揮されず、脱離の原因になりますので、必ず光照射を行ってください。 詳細表示
【ユニフィルコアEM】セルフエッチングボンドは、歯肉や口唇などの粘膜を白変させることがありますか?
歯肉や口唇など粘膜に付着すると白変または水泡などの炎症が生じることがあります。 これは配合成分(カルボン酸系接着性モノマー「4-MET」)による一過性の現象で、1~2週間で回復します。 万一、歯肉などに付着した場合には、すぐに綿球で拭き取り、充分に水洗してください。また、炎症を起こした部位にはブラッシングなど... 詳細表示
【ユニフィルコアEM】ユニフィルコアEMの接着システムとしてセルフエッチングボンドA液、B液の代わりに、「G-プレミオボンド」を使用することはできますか?
ユニフィルコアEMの接着システムとして、「G-プレミオボンド」と「G-プレミオボンドDCA」を併用することで、使用することができます。 【使用法】 1.歯面にGプレミオボンドとプレミオボンドDCAを1:1で混和したものを塗布。 2.10秒放置後、光照射。 3.ユニフィルコアEMを填入。 詳細表示
【ユニフィル コア】セルフエッチングボンドは粘膜を白濁させることがありますか?
粘膜に飛散した場合、 白濁することがあります。 G-プレミオボンドなどと同じで、セルフエッチングボンドの成分により、粘膜たんぱく質を凝固させるために起こる可能性があります。 一過性の現象であり、2~3日で自然消失いたします。 その間は、ブラッシングなどの物理的刺激を与えないようにご説明ください。 詳細表示
フィラーとしてフルオロアルミノシリケートガラスを使用しておりますので、フッ素徐放性があります。 詳細表示
光重合型のコア用レジンとして適した色調設計になっており、硬化性と審美性を両立させた適度な透明性を付与した色調としています。 (あえてビタ色でいうならば、A1~A2程度の色調設定となっております。) 詳細表示
【MIコアLC】照射時間と実用硬化深度について教えてください。
下記の添付資料を参照ください。 詳細表示
・フロー:モノマー(ウレタンメタクリレート、Bis-MEPP) ストロンチウムガラス ・ペースト:モノマー(ウレタンメタクリレート) 、フルオロアルミノシリケートガラス 詳細表示
【MIコアLC】フロー/ペーストの使い分けについて教えてください。
下記の添付資料を参照ください。 詳細表示
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