【G-ガード】再度塗布を行う場合の被着面の処置はどのようにするのですか?
知覚過敏症例への適用時は、綿球などにより表面の清掃を行ってから本品を適用します。 歯面コーティング、修復物表面コーティング症例への適用時は、PTCにより表面の清掃を行ってから本品を適用します。 詳細表示
揮発成分を含んでいますので、塗布直前に採取してご使用ください。 採取後は、付属のディスポディッシュを使用する場合は2分以内、ディスポディッシュ以外の底の浅い採取皿を使用する場合は1分以内に塗布してください。 詳細表示
1.象牙質又は形成象牙質の知覚過敏の抑制に用いる。(ただし、歯科充填修復処置及び歯科補綴修復物の装着を目的として形成した歯面は適用外とする) 2.歯牙の表面のコーティングに用いる。(ただし、歯科充填修復処置及び歯科補綴修復物の装着を目的として形成した歯面は適用外とする) 3.歯科修復物表面の滑沢化又は硬化に用いる... 詳細表示
以下のとおりです。 A液:フルオロジンクシリケートガラス分散液(防腐剤としてパラベンを含む)、精製水 B液:リン酸、精製水 詳細表示
【G-ガード】G-ガードの症例に応じた塗布器具はあるのですか?
知覚過敏症は楔状欠損など歯頸部に多いのですが、液が歯肉縁下に流れると類似歯石となり歯肉が炎症を起こす恐れがあります。 そこで、下記のように必要な液量を塗布するような器具のご使用をおすすめします。 ・細かな部位への塗布(歯肉近辺への塗布):丸筆No.1B ・広範囲への塗布(歯面コーティング等の非咬合面への塗布):マ... 詳細表示
歯科用知覚過敏抑制材材料、歯面コーティング面滑沢硬化材、歯科接着・充填材料表面硬化保護材です。 詳細表示
【ケアダイン シールド】追加塗布することで効果がより得られるのですか?
より効果が得られます。 重ね塗りをすることで、1回の塗布で封鎖されなかった象牙細管に混和液が行き渡り、知覚過敏抑制効果を補完していきます。 詳細表示
【ケアダイン シールド】付属のアプリケーター以外でも混和、塗布が可能ですか?
混和、塗布が可能ですが、毛束の部分が大きい場合や毛足の長いブラシなどでは必要以上に液を吸収してしまう恐れがあり、塗布しにくい場合があるので注意が必要です。 付属のアプリケーターのご使用をお勧めします。 詳細表示
G-ガードは光照射により硬化し薄く硬い膜を形成し、露出した象牙細管を物理的に封鎖することにより、外界からの刺激を遮断して痛みを抑制します。 詳細表示
・象牙質又は形成象牙質の知覚過敏の抑制 ・歯の表面のコーティング ・歯科修復物表面の滑沢化又は硬化 ・充填用レジン強化グラスアイオノマーセメント、充填用グラスアイオノマーセメントの表面の硬化保護 ※充填修復処置、補綴装置の装着を目的として形成した歯面および、ホームホワイトニング後に発生する知覚過敏症は... 詳細表示
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