以下のステップを参照してください。 ●形態修正と表面性状の付与 カーバイトバー・ダイヤモンドポイントを用い形態修正を行った後、表面性状を付与します。 ●荒研磨 ペーパーコーンを用いて、低回転(10,000rpm)で細かい傷を取るように荒研磨を行い、その後ダイヤ含有ラバーポイントでマージン部、ブリッジ連結部... 詳細表示
【グラディア ガム】研磨する時に、グラディアダイヤポリッシャーの使用は必要ですか?
使用することをお勧めいたしますが、従来の硬質レジンの研磨ステップでも問題ございません。 詳細表示
【グラディア ガム】アクロン等のライブピンク(8番)に近い色調を再現させる方法を教えてください。
ガムオペーク(GO12)にガム(G23)を築盛し、その表面にファイバー(GF71)を付与しガムトランス(GT41)を築盛するとアクロン#8に近い色調が表現できます。 詳細表示
【グラディア】「曲げ強度」と「曲げエネルギー」の違いは何ですか?
●曲げ強度 材料の支点間の中央に荷重をかけて破折するまでの荷重値で、応力-歪曲線(耐破折強さ)グラフの最高値で表します。 ●曲げエネルギー グラフ線と軸でできる面積で表され、材料の粘靭性(粘り強さ)を表します。 詳細表示
【グラディア】ステップライトで最終重合までできない理由は何ですか?
ステップライトでは一方向のみの光照射であり、補綴装置全体に光照射できているか確認ができないため、最終重合には推奨しておりません。 詳細表示
【グラディア スタンダードセット】インスツルメントにペーストが付着することを防ぐ方法はありますか?
インスツルメントに薄くコンポジットプライマーを塗布しておくと分離がよくなります。 なお、インスツルメントの表面は平滑で清潔な状態でご使用ください。 詳細表示
オートミックスタイプのデュアルキュア型暫間修復用コンポジットレジンで、10mLカートリッジと48mLカートリッジの2タイプがあります。 色調:A1、A2、A3、A3.5、BW(ブリーチングホワイト) ※BWは48mL仕様のみ。 製品カタログのリンク先:「テンプスマート」 詳細表示
【表面の気泡】 1.粉と液の混和が不均一だった。 2.餅状化が十分に進行していない内に填入した。 3.餅状化が進みすぎてゴム化した状態で填入した。 【内部の気泡】 1.急速に加熱した。 2.試圧が不足していた。 3.数回に分けて填入した。 詳細表示
【クイックアクロン】填入方法で、夜に填入して、翌日の朝に重合することは可能ですか?
お薦めできません。モノマーが揮発し、適切な重合物が得られませんので、填入後は速やかに重合するようにお願いいたします。 詳細表示
【プロキャスト DSP】レジン歯の脱落防止方法は何かありますか?
レジン分離材やパラフィンワックスの油膜等の残留は、本製品とレジン歯との接着阻害要因になりますので残留しないよう注意してください。 尚、対策としては,レジン歯の接着面を一層削除して新鮮面を出す、または、本製品の液を含ませた綿棒等を用いて人工歯の接着面を2~3回しっかりこすりつけることをお薦めします。 詳細表示
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