口腔内で使用できます。 詳細表示
余剰セメント除去後4分間口腔内で保持してください。 コアの症例に於きまして、支台歯形成やテンポラリークラウンの製作を行う場合には、余剰セメント除去後、マージン部に光照射を行った後、10分間口腔内で保持してください。 詳細表示
【G-プレミオ ボンド】他社のLED照射器で使用可能な条件を教えてください。
460~480nmの波長をカバーしており、光出力が450mW/cm2 以上のものです。 詳細表示
粘性の経時的変化を抑え、操作余裕時間は7分です(※付属ディスポディッシュ使用時)。 多数歯充填など余裕を持って処置が行えます。 (※Gボンドプラスの操作余裕時間は付属ディスポディッシュで2分。) 詳細表示
【アローマペースト】一定の設定において、硬化が早くなる、または遅くなる原因は何ですか?
使用状況の温度により、硬化時間に差が出る場合があり、 温度が高いと硬化は早くなり、低いと遅くなります。 また、Aペースト・Bペーストの比率が正しく出ていない場合にも起こります。 ●硬化が早い→Aペーストの吐出量が少なくなっている可能性があります。 ●硬化が遅い→Bペーストの吐出量 〃 必... 詳細表示
約11回です。 詳細表示
【エクザデンチャー チューブ】アドヒーシブは何を使用すればよいですか?
エクザシリーズ共用のアドヒーシブ(エクザインプラントアドヒーシブを除く)をお使い下さい。フレキシコン用アドヒーシブ、シュールフレックス用アドヒーシブ、フュージョンIIアドヒーシブは使えません。 詳細表示
【エクザハイフレックス チューブ】アドヒーシブは何を使えば良いですか?
エクザシリーズ共用のアドヒーシブ(エクザインプラントアドヒーシブを除く)をお使い下さい。フレキシコン用アドヒーシブ、シュールフレックス用アドヒーシブ、フュージョンⅡアドヒーシブは使えません。 詳細表示
【エクザハイフレックス チューブ】硬化が遅い(硬化遅延)原因は何ですか?
硬化を阻害する薬剤や材料などに接触したことが考えられます。 1.ラテックスグローブ 2.縮合型シリコーン印象材のキャタリスト(例:フレキシコン) 3.ポリサルファイド印象材 4.ユージノール系材料 5.未硬化のレジン系材料 6.水分、グリセリン、ハンドクリーム 7.局所表面麻酔剤のスプレー及び軟膏 詳細表示
【エクザハイフレックス チューブ】使用回数を教えてください。〈インジェクションタイプ〉〈レギュラータイプ〉
以下を目安にしてください。 〇トレータイプとの複合印象 1.チューブタイプの使用回数 ・片顎 40回(1回にベース、キャタリスト 各4cm計5g使用) ・全顎上 13回( 〃 各12cm計15g使用) ・全顎下 16回( 〃 各10cm計12g使用) 詳細表示
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