日本製です。 詳細表示
【NEX NiTiファイル】フルレングステクニックはクラウンダウン法と比較しての違いは何ですか?
・ファイルの先端が根管壁に比較的拘束されやすい 。・破折のリスクが比較的高い 。・根管形成が比較的きれいにできる 。・根管の彎曲に追従しやすい 。・ファイルの交換回数が少ない。 詳細表示
【サリバチェック ラボ】歯周病原細菌検査サービスの検査できる細菌には、どんな特徴がありますか?
(1) Porphyromonas gingivalis (P. g.菌) ポルフィロモナス・ジンジバリス 歯周病の多くを占める「慢性歯周炎」*1の発生に強く寄与していると言われている細菌です。 下記の(3)T. d.菌と(4)T. f.菌を合わせた3菌種は「Red Complex」と呼ばれ、3菌種の総量が歯... 詳細表示
【サリバチェック ラボ】歯周病原細菌検査で、唾液もしくは歯周ポケット内の歯肉溝滲出液による検体の違いで検査結果が変わりますか?
A:ペーパーポイントを用いて採取した歯肉溝滲出液を検体とする場合 歯科医院でお持ちのペーパーポイントを歯周ポケットに挿入し、採取された歯肉溝滲出液を用いて検査する方法で、特定の歯周ポケット内の細菌叢を調べるのに適しています。 【メリット】 ・特定の歯周ポケットにおける細菌叢の状態が正確に分かる。 ... 詳細表示
適用症例は、以下のとおりです。 1)加齢による変色歯 2)コーヒー、茶、タバコ等による変色歯(歯面研磨材で除去できない変色歯) 3)色素生成細菌による変色歯(歯面研磨材で除去できない変色歯) 4)全身疾患※に由来する変色歯(着色が軽度で形成不全を伴わない変色歯) ※全身疾患による変色歯とは、テトラサイク... 詳細表示
【クリストクイックⅢ】標準混水比と混水比の調整範囲はどうなりますか?
標準混水比は0.33です。 混水比0.31~0.35の範囲で調節が可能です。 混水比を小さくした場合,以下の点が変化します。 ・膨張は大きくなります。適合性が大きく(ゆるく)なる傾向になります。 ・流動性がやや小さくなります。 ・硬化時間がやや早くなります。 適合性をきつく、膨張を小さくしたい場合は、バイオ... 詳細表示
直射日光の当たらないところで常温(15℃~25℃)で保管してください。 詳細表示
フッ素放出量はグラフの通りです。 詳細表示
【表面の気泡】 1.粉と液の混和が不均一だった。 2.餅状化が十分に進行していない内に填入した。 3. 餅状化が進みすぎてゴム化した状態で填入した。 【内部の気泡】 1.急速に加熱した。 2. 試圧が不足していた。 3. 数回に分けて填入した。 詳細表示
【レボテックLC】ユニファストⅡ、ユニファストⅢで製作したテックに盛り足すことは可能ですか?
可能です。以下の手順でお使いください。 1)ユニファストⅡ、ユニファストⅢの被着面を一層切削し、新鮮面を出します。 2)被着面に「レジンプライマー」を塗布します。 3)通法に従いレボッテクLCを築盛し、光重合します。 詳細表示
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