新色WO(ホワイトオペーク)は、BW(ブリーチングホワイト)のオペーク色です。 BW(ブリーチングホワイト)適用時に下地の歯質の色調を遮断する等の用途でご使用いただけます。 詳細表示
【グレースフィル バルクフロー】フィラーの充填量はどのくらいですか?
フィラー充填量は重量比で約70wt%です。 詳細表示
一本で窩底から咬合面まで充填可能なフロータイプのバルクフィルコンポジットレジンです。チップ先端にて振動を加えることで流動性が向上するため、窩底には馴染みが良く、振動を与えなければ流れず形態を維持できるので、咬合面などの付形性にも優れています。 詳細表示
【プロシモ スタンダードセット】オペーク塗布に使用した筆の洗浄方法を教えてください。
エタノールで洗浄して下さい。 なお、洗浄後に再使用する際はエタノールの乾燥を良く確認してから使用するようにします。 詳細表示
ボディ DA3、オペーク OA3、フロー デンチン色となります。 詳細表示
【エクスペリア】ファイバーC&Bはどのように配置したらよいですか?
支台歯咬合面の隅角部まで可能な限り長く配置してください。 またポンティック部は粘膜面から1mm程度高い位置となるように設計してください。 図を参照ください。 (拡大表示) 詳細表示
【エクスペリア】エクスペリア以外の硬質レジンのデンチン使用は可能ですか?
使用できません。従来の硬質レジンでは強度が不足しており、破折の原因となります。高強度硬質レジンブリッジには、歯冠用高強度硬質レジン(エクスペリア デンチン)を 使用する必要があります。 詳細表示
【ギガウス】キーパーの維持棒が側面ではなく、下面に付いているのはなぜですか?
キーパーが冷やし金(チル)の作用をするため、特に維持棒周囲において鋳造を失敗することがあります。少しでも鋳造時のメタルの流れを良くするために、キーパー下面に極薄の維持棒を溶接しています。 詳細表示
【キャスティングゴールド M.C.タイプI~IV】熱処理(軟化、硬化)の条件は何ですか?
歯科用合金の熱処理(軟化、硬化)条件 製品名 軟化処理 硬化処理 キャスティングゴールドタイプI 鋳造物を電気炉で約700℃で5分間均一に加熱し、水中急冷する。 不可 キャスティングゴールドタイプII 鋳造物を電気炉で約700℃で5分間均一に加熱し、水中急冷... 詳細表示
連結チューブは、使用頻度に関わらず、包装開封後6か月を目安に交換してください。 汚れが著しい場合は、6か月未満でも交換を推奨します。 Oリングの劣化により測定精度が維持できなくなるため、定期的な交換をお願いいたします。 詳細表示
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