【ラウンドエキスカベーター】滅菌、消毒方法を教えてください。
【滅菌】 オートクレーブ、ケミクレーブ、EOGによる滅菌が可能です。 ・ オートクレーブ: 115~118℃で30分、または 121~124℃で15分、または126~132℃で10分。 ・ ケミクレーブ、EOGの滅菌方法は、各製造業者の指示に従ってください。 ※劣化の恐れがありますので... 詳細表示
【シックルスケーラー】Xハンドル(イーグルライト)、またはカラーハンドルの柄が破折する原因は何ですか?
フェノール系の成分を含有する薬液等に浸漬を行いますと、ハンドル部が破損する恐れがありますので、ご使用は避けてください。 詳細表示
【シックルスケーラー】≪XP Pro Thinシリーズ≫どんな特長がありますか?
独自の特許技術「XPテクノロジー」によるシャープニングフリーはそのままに、従来XPシリーズに比べてブレード幅が10%細く、軽量化したイーグルライトのハンドルを採用しております。 そのため、歯周ポケットなどの挿入を負担なくスムーズに行え、より質の高いSRPやSPT・メインテナンスの処置にお勧めです。 詳細表示
【グレーシーキュレット】錆が発生したように見えるのですが、その原因は何ですか?
錆ではなく、汚れが固化してしまっているケースがほとんどです。この場合、エタノールで清拭することで汚れを落とすことができます。 また、汚れの固化を防ぐためには、使用後は流水洗浄や洗浄液への浸漬、ブラシ等での清掃により極力汚れを落としてから滅菌処置を行っていただくか、すぐ洗浄できない場合は、ハイジーンプレミスト(血液... 詳細表示
【サリバチェック ラボ】検査サービスキットはカリエスリスク検査と歯周病原細菌検査をひとつのキットで同時に依頼できますか?
ひとつの検体から、う蝕関連細菌と歯周病原細菌をあわせたお申し込みはお受けできません。ご質問のような場合は「う蝕関連細菌キット」と「歯周病原細菌キット」を個別にご購入いただき、それぞれのキットの申込書・封筒・検体輸送容器をご利用のうえ、ご依頼ください。 HPから抜粋(http://www.gcoc.jp/qa... 詳細表示
【サリバチェック ラボ】歯周病原細菌検査を依頼する際、注意することは何かありますか?
以下のような場合には、細菌検査は避けてください。 ◆ 歯周組織検査から、1週間以上経っていない場合 細菌サンプリングに先立ってポケット測定を実施すると、細菌の移動が起って検査部位に特異的な細菌サンプリングが不可能になってしまいます。先にポケット測定を行った場合は、1週間以上経ってから細菌検査... 詳細表示
【サリバチェック ラボ】歯周病原細菌検査サービスの検査できる細菌には、どんな特徴がありますか?
(1) Porphyromonas gingivalis (P. g.菌) ポルフィロモナス・ジンジバリス 歯周病の多くを占める「慢性歯周炎」*1の発生に強く寄与していると言われている細菌です。 下記の(3)T. d.菌と(4)T. f.菌を合わせた3菌種は「Red Complex」と呼ばれ、3菌種の総量が歯... 詳細表示
【サリバチェック ラボ】細菌検査サービスでの菌数の検出下限はありますか?
※本検査における菌数の計算上の検出下限は、唾液の場合は1,000cell/ml、歯肉溝滲出液の場合は20cell/チューブです。これ未満であった場合、報告書には「検出されず」と記載されます。 リンク先 詳細表示
【サリバチェック ラボ】う蝕関連細菌検査サービスでは、どのような報告書が届きますか?
「う蝕関連検査の報告書見本」をご参照ください。 参考リンク先 詳細表示
【ティオン オフィス】歯肉保護レジンを使ってカバーする時の範囲や注意点ありますか?
歯肉保護レジンの範囲は、オフィスホワイトニング材が付着する可能性のある歯肉部分全体をカバーし、歯との境は 0.5mm程度歯にかかるように築盛してください。 詳細表示
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