【グラディア スターターセット】使用した筆の洗浄法を教えてください。
エアーバリアー材は水、ダイハードナー、グラディアマージンセップ、メタルプライマーZ、オペークはエチルアルコールで十分に洗浄します。 なお、再使用時は、十分に乾燥させた筆を使用してください。 詳細表示
【グラディア スターターセット】ファンデーションオペークの1回の塗布量はどのくらいですか? <ファンデーションオペークをSSビーズの頭まで1回で盛ってよいですか>
SSタイプのビーズのアンダーカット部分に未重合が残る恐れがあり、お勧めできません。 ファンデーションオペークの重合深度は300μmですが、SSタイプのビーズ(直径200μm)の頭まで盛りますと、アンダーカット部分は100μmになり、こ の部分のペースト内の反射光では、未重合部分を残す恐れがあります。この場合は、フ... 詳細表示
【グラディア スタンダードセット】石こう模型の分離材は何を使用すればよいですか?
附属のダイハードナーとグラディアマージンセップをご使用ください。 さらに窩洞のアンダーカット部や窩底部の隅角をワックスにてブロックアウトすることにより、分離効果が向上します。 詳細表示
【グラディア スタンダードセット】対合の石こう模型との分離材は何を使用すればよいですか?
グラディアマージンセップ又はワセリンを石こう模型に薄く塗布します。 詳細表示
【グラディア スタンダードセット】インテンシブカラーは表面ステインとして使用できますか?
使用できません。 表面ステインとして使用するとと経時的にブラッシング等で摩耗してしまいます。 内部ステインとして使用します。 詳細表示
【グラディア スタンダードセット】エアーバリア材は必要ですか?
最終重合時は、エアーバリヤー材を必ず使用してください。 エアーバリヤー材を使用しても表面から100~200ミクロンほどは硬度が不充分ですので、その層は除去が必要です。 充分な硬度が得られない未重合層の厚さを考慮して築盛する必要があります。 詳細表示
【グラディア フォルテ トライアルセット】追加築盛・補修方法を教えてください。
補修・追加築盛 1.被着面の処理Ⅰ 被着面をダイヤモンドバーやペーパーコーン等で一層削除して新鮮面を出し、粗造面にします。 2.被着面の処理Ⅱ I)被着面が硬質レジン、ポーセレンの場合 被着面にセラミックプライマーⅡを塗布・乾燥させます。 Ⅱ)被着面が金属の場合 被着面をメタ... 詳細表示
【グラディア フォルテ トライアルセット】研磨方法を教えてください。
以下のステップを参照してください。 ●形態修正と表面性状の付与 カーバイトバー・ダイヤモンドポイントを用い形態修正を行った後、表面性状を付与します。 ●荒研磨 ペーパーコーンを用いて、低回転(10,000rpm)で細かい傷を取るように荒研磨を行い、その後ダイヤ含有ラバーポイントでマージン部、ブリッジ連結部... 詳細表示
【グラディア フォルテ トライアルセット】加熱重合は何回まで繰り返し可能ですか?
3回までです。 4回以上繰り返して加熱重合すると、色調が濃くなっていきます。 詳細表示
【グラディア フォルテ トライアルセット】グラディアマージンセップの除去方法を教えてください。
グラディアマージンセップを使用した筆は水洗し、インレーやジャケット等の修復物は接着面を水洗し除去してください。 詳細表示
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