コアシェードにはA1、A2、A3、A3.5、A4の5色があり、この5色でVITAクラシカル16シェードをカバーします。 各コアシェードがカバーする色調はシリンジラベルに記載されています。 A1: A1, B1, D2 A2: A2, B2, C1, D3 A3: A3, B3, C2, C3, D4 A... 詳細表示
【マイクロチップアプリケーター】チップホルダーの薬液消毒で注意することは何か?
次亜塩素酸ソーダ、過炭酸ソーダ、フェノール、クレゾールなどの消毒は チップホルダーを傷めますので、使用しないようにして下さい。 また、チップホルダーは即時重合レジンに触れますと、同様に傷めますので触れないように注意してください。 詳細表示
<メリット> ・簡単:手練和不要 ・速い:カプセルから直接塗布 ・確実:気泡の混入が少なく,又いつも同じ条件で練和可能 ・操作余裕時間の延長が可能(カプセルを冷蔵庫保管することにより可能) <デメリット> ・周辺機器(カプセルミキサー及びカプセルアプライヤー)が必要 ・粉液タイプに比較し... 詳細表示
室温 4~25℃で、高温や直射日光を避けて保管してください。 詳細表示
【エバーエックス フロー】間接法でレジンコアを製作する場合、模型に塗布する分離材には何を使用しますか?
ワセリン、アクロセップ、ニューアクロセップなどをご使用ください。 詳細表示
【エバーエックス フロー】直接法の場合、根管内で使用できますか?
根管内には使用できません。 本製品は光重合タイプであり、根管に填入した場合に光が届かず硬化しない可能性があります。 詳細表示
【エバーエックス フロー】CR充填で表層に使用するコンポジットレジンのシェードの相性はありますか?
シェードの相性に制限はありません。 他社製品では検証はしておりません。 詳細表示
【エバーエックス フロー】破壊靭性とはどのような特性ですか?
破壊靱性とは、荷重がかかった時の、材料のクラックに対する抵抗力を表す特性です。 詳細表示
【グレースフィル ローフロー】研磨後(未重合層が無い面)に追加築盛する方法は?
以下の手順となります。 1.追加築盛をする部分の新鮮面を出す。 2.水洗・乾燥を行い清掃する。(エッチング材をお持ちであればお使いください。) 3.シランカップリング材(G-マルチプライマー、セラミックプライマーII等)を塗布・乾燥する。 4.コンポジットレジンを追加築盛する。 詳細表示
あります。 対アルミ280%と充分なX線造影性が付与されています。 詳細表示
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