【グラディア フォルテ】インレーを石こう模型から撤去する方法を教えてください。
最終光重合前に、咬合に関係のない部分にペーストで小さなノブを付けてそこに引っ掛けると取りやすくなります。 また、技工ステップではグラディアダイハードナーを塗布し、アンダーカット等をワックスでブロックアウトし、グラディアマージンセップを塗布します。(グラディアマージンセップは充分に乾燥させてください) 詳細表示
以下のステップを参照してください。 ●形態修正と表面性状の付与 カーバイトバー・ダイヤモンドポイントを用い形態修正を行った後、表面性状を付与します。 ●荒研磨 ペーパーコーンを用いて、低回転(10,000rpm)で細かい傷を取るように荒研磨を行い、その後ダイヤ含有ラバーポイントでマージン部、ブリッジ連結部... 詳細表示
【イニシャル IQ-Zr プレスオーバージルコニアセット】どのなような症例に使用するかのですか?
ジルコニアフレーム上に使用するプレス用セラミックスで、シングルクラウン、ブリッジ、インプラントの上部構造に適しています。 詳細表示
【LiSi プレスベスト】粉末・専用液の混液比を教えてください。
混液比は0.25 で練和します。(粉100gの場合は液25mLです。) ※ 症例により埋没材の膨張を低くしたい場合には、下記の添付資料を目安に、液を水で希釈して使用します。(希釈には、なるべく蒸留水を使用します。) 症例 専用液 水 外側性修復物(液濃度80%) 20mL 5mL 内側性修... 詳細表示
販売中止【ツーピースティース】鋳造した金属と底部との接着方法を教えてください。
常温重合レジンまたは接着性レジンセメントを用いる方法があります。 ●常温重合レジンを使う場合は、金属面と底部レジン面の両方にサンドブラスター(アルミナサンド)をかけ、金属面にメタルプライマーZを塗布し、筆積み法で金属面と底部レジン面の両方に盛り上げます。 このとき、金属面から先に盛り上げるようにし、そ... 詳細表示
使用できません。 デュラデント、サーパス共に、臨床ではポリサルフォン義歯に使用している例がありますが、基本的には、ポリサルフォン成型過程で高温になり圧力がかかるため、人工歯の変形、破折の恐れがあるります。 詳細表示
約20゜です。 詳細表示
【ゼンオパール/ゼンオパールシェル】ゼンオパールシェル(前歯)の色調は何色ありますか?
9色(前歯):A1・A2・A3・A3.5・A4・B1・B2・B3・FW5(ブリーチング) 詳細表示
【イニシャル IQ SQIN】複数回焼成することはできますか?
複数回焼成可能です。 2回目の焼成は温度を10℃下げて行います。 最終の3回目の焼成は、2回目の焼成と同じ温度で行うことができます。 詳細表示
速硬性常温重合レジンの要望として、筆積み時の「垂れ止まり」と流し込み時の「細部まで流れるフロー」という 相反する2つの特性があります。幅広い症例に対応するため、用途に合わせた2タイプの 粉末から選択できる製品を開発しました。 ・タイプB:(ビルドアップ) 筆積み法などに適した「付形性」「操作性」「なじみ... 詳細表示
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