【イニシャル IQ SQIN】焼成スケジュールを教えてください。
下記、添付資料を参照してください。 ※1 LiSiブロックの焼成温度:750-760℃ LiSiブロックの場合、焼成によって色調が明るくなることがあります。その場合はステインによる色調調整を行ってください。 ・焼成スケジュールは、焼成炉とその機能に応じた調整が必要ですので、上記は目安とお考えくださ... 詳細表示
【イニシャル IQ SQIN】ジルコニアや二ケイ酸リチウムのフレームワークにSQINを直接築盛できますか?
フレームに直接SQINを築盛することはできません。SQINを築盛する前に、ラスターペーストONEによるガラス質のコネクションレイヤーが必要です。 フレームワークに彩度、蛍光性、個性を持たせるため、SQINパウダーを塗布する前のコネクションレイヤーとしてラスターペーストONEを表面全体に薄く塗布して焼成してくださ... 詳細表示
【イニシャル LiSiブロック】ラスターペーストONEでキャラクタライズできますか?
使用可能です。 ■ステイニング時の焼成スケジュール(例) ・LiSiブロックの場合、焼成によって色調が明るくなることがあります。その場合はステインによる色調調整を行ってください。 ・焼成スケジュールは、焼成炉とその機能に応じた調整が必要ですので、上記は目安とお考えください。 詳細表示
歯ブラシ磨耗試験では、6万回のブラシ滑走にも耐えうる優れた耐摩耗性があります。(研究所試験結果) ※生活習慣などにより大きく影響を受けるため、口腔内使用時の耐久性を保証するものではございません。 詳細表示
【イニシャル LiSiプレス】ステイニング法でクラウンを製作したいがどのシェードを使用すれば良いですか?
MTシェード、LTシェード(LT-A、B、C、D以外)のご使用を推奨いたします。 LiSiプレス適用症例.pdf 詳細表示
【イニシャル LiSiプレス】既存LTシェードと新LTシェードの使用方法の違いは何ですか?
補綴装置製作の推奨テクニックが異なります。 既存LTシェード(LT-A、B、C、D)はレイヤリングテクニックでの使用方法を推奨しており、 より審美的な補綴装置の製作にご使用いただけます。 新LTシェードはステイニングテクニックでの使用方法を推奨しており、 簡単な製作ステップでの補綴装置製作... 詳細表示
【イニシャル LiSiプレス】プレス機ごとの温度プログラムについて教えてください。
詳細は添付資料をご確認ください。 透明性によってプレスプログラムが異なりますので、ご注意ください。 LiSiプレスプレスプログラム.pdf 詳細表示
約10~40μmです。 詳細表示
【セラスマートコート】複数箇所塗る場合の手順はどのように行いますか?
塗布部位ごとに、光照射器にて10秒の仮重合を行い、全ての色調を塗布した後、最終重合を行います。 仮重合・最終重合前に本品を乾燥させる必要はありません。 詳細表示
ユージノール系の仮着材は使用できません。その他の仮着材は何を用いても構いませんが自社製品ではフリージノールテンポラリーパックを推奨しております。 テンプスマートは適合が良いため、フジテンプでは外しにくくなることがまれにあります。ご注意ください。 詳細表示
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