光照射しなくても大丈夫です。 硬化性の良い重合開始剤を使用しているため、化学重合だけでも十分に硬化し、光照射と同等の物性を得ることができます。ただし、必ず練和開始から5分は待ってください。 光照射はこの5分の待ち時間を短縮させるための方法です。 詳細表示
ユージノール系の仮着材は使用できません。その他の仮着材は何を用いても構いませんが自社製品ではフリージノールテンポラリーパックを推奨しております。 テンプスマートは適合が良いため、フジテンプでは外しにくくなることがまれにあります。ご注意ください。 詳細表示
【テンプスマート】研磨はどのように行えばよいか教えてください。
容易に艶がでますので、従来の常温重合レジンと同じステップで構いません。 例)プレシャイン→ダイヤシャイン→バフ研磨。 または、荒研磨の後にナノコートカラー、ナノコートラボを用いての艶出しも可能です。 詳細表示
【ユニファストラボ】「F」と「B」の製品名の由来は何ですか?
以下の言葉の頭文字が由来となっています。 ・タイプF は、Flowable(流動性のある)、Flow(流れる)、もう一つの意味はFine(仕上がりが良い)です。 ・タイプB は、Build up(盛り上げる)、Brush on(筆積み)、もう一つの意味はBasic(基本)です。 詳細表示
ブラキシズムや切端咬合などを伴う症例及び、臼歯部咬合面を被覆する症例には適しません。 詳細表示
【プロシモ マスターセット】オペーク塗布に使用した筆の洗浄方法を教えてください。
エタノールで洗浄して下さい。 なお、洗浄後に再使用する際はエタノールの乾燥を良く確認してから使用します。 詳細表示
【プロシモ マスターセット】追加築盛・補修はどのように行えばよいのですか?
補修・追加築盛 1.被着面の処理I 被着面をダイヤモンドバーやペーパーコーン等で一層削除して新鮮面を出し、粗造面にします。 2.被着面の処理II I)被着面が硬質レジン、ポーセレンの場合 被着面にセラミックプライマーⅡを塗布・乾燥させます。 II)被着面が金属の場合 被着面を... 詳細表示
【プロシモ スタンダードセット】追加築盛・補修はどのように行えばよいのですか?
補修・追加築盛 1.被着面の処理Ⅰ 被着面をダイヤモンドバーやペーパーコーン等で一層削除して新鮮面を出し、粗造面にします。 2.被着面の処理Ⅱ Ⅰ)被着面が硬質レジン、ポーセレンの場合 被着面にセラミックプライマーⅡを塗布・乾燥させます。 Ⅱ)被着面が金属の場合 被着面をメタ... 詳細表示
常温で直射日光を避けた場所で保管してください。 長期保存の場合は、冷暗所にて保管してください。 冷蔵庫で保管すると、ペーストが硬くなります。 常温で30分以上放置してからご使用ください。 詳細表示
【エクスペリア】オペークはどのような場合に使用するのですか?
変色歯やメタルコアの色調遮蔽のほか、ファイバーの透明度によって色が抜けてしまうことが想定される際に、そのコントロールに使用します。 詳細表示
495件中 161 - 170 件を表示