【プロシモ スタンダードセット】追加築盛・補修はどのように行えばよいのですか?
補修・追加築盛 1.被着面の処理Ⅰ 被着面をダイヤモンドバーやペーパーコーン等で一層削除して新鮮面を出し、粗造面にします。 2.被着面の処理Ⅱ Ⅰ)被着面が硬質レジン、ポーセレンの場合 被着面にセラミックプライマーⅡを塗布・乾燥させます。 Ⅱ)被着面が金属の場合 被着面をメタ... 詳細表示
【プロシモ マスターセット】オペーク塗布に使用した筆の洗浄方法を教えてください。
エタノールで洗浄して下さい。 なお、洗浄後に再使用する際はエタノールの乾燥を良く確認してから使用します。 詳細表示
インサイザル(切端色)は、テンポラリークラウンの切端部などに透明感を付与したい時に使用します。 詳細表示
必要です。支台歯がどのような材質でも必ず使用してください。 分離材は、ワセリン、ココアバターなど一般的なもので問題ありません。ただし、ペーストが軟らかいため、厚く塗りすぎると、硬化体が薄くなってしまいます。即時重合レジンに比べ、支台歯への付着性は低いので薄く塗布するだけで大丈夫です。 詳細表示
【ナノコートラボ】採取皿上での放置可能時間(操作余裕時間)は何分ですか?
通常の採取皿を使用する場合は、1分以内に塗布してください。ジーシーディスポディッシュを使用する場合は、2分以内です。 詳細表示
【セラスマートコート】最終重合後、色を追加したいのですが、可能ですか?
可能です。 アルミナサンドブラストなどにより新鮮面を露出させ、 シランカップリング材「G-マルチプライマー」または「セラミックプライマーⅡ」を塗布、 エアーブローなどにより乾燥後、本品にて着色し、最終重合を行います。 詳細表示
【ユニファストラボ】義歯洗浄剤を使用しても問題ありませんか?
特に問題ありません。 詳細表示
速硬性常温重合レジンの要望として、筆積み時の「垂れ止まり」と流し込み時の「細部まで流れるフロー」という 相反する2つの特性があります。幅広い症例に対応するため、用途に合わせた2タイプの 粉末から選択できる製品を開発しました。 ・タイプB:(ビルドアップ) 筆積み法などに適した「付形性」「操作性」「なじみ... 詳細表示
使用可能ですが、以下の点に注意してご使用下さい。 ・液と粉末の混合物は、未硬化の状態で口腔内に適用する場合、硬化が完了するまでに発熱を伴うことから、温度の上昇を感じた場合には口腔外に取り外し、火傷や歯髄壊死などを起こさないように充分注意してください。 ・液は揮発性を有することから、未硬化の状態で口腔内... 詳細表示
粉液の比率が異なるため全く同一の色調とまではいきませんが、歯肉色のアクロンNo.3、No.8に合わせております。 詳細表示
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