25~50μmで調整可能です。(筆に採る量で薄くも厚くも塗れます。) 詳細表示
【ナノコートラボ】塗布する際の前処理、注意点、コツはありますか?
前処理: ・ペーパーコーン、または粗めのシリコーンポイント(ブラウンシリコーンポイント)で表面性状を整えます。塗布する面を粗面にしないと、本品とレジンとの結合が不十分になり剥離の原因になります。 ・塗布面に接着阻害物質等の付着が無いことを確認します。(必要に応じスチームクリーナー、 超音波洗浄機等で清掃します... 詳細表示
以下の添付資料のとおりです。 製品名 曲げ強度 ユニファストII 約80.5MPa ユニファスト トラッド 約77.8MPa 詳細表示
オートミックスタイプのデュアルキュア型暫間修復用コンポジットレジンで、10mLカートリッジと48mLカートリッジの2タイプがあります。 色調:A1、A2、A3、A3.5、BW(ブリーチングホワイト) ※BWは48mL仕様のみ。 製品カタログのリンク先:「テンプスマート」 詳細表示
光照射しなくても大丈夫です。 硬化性の良い重合開始剤を使用しているため、化学重合だけでも十分に硬化し、光照射と同等の物性を得ることができます。ただし、必ず練和開始から5分は待ってください。 光照射はこの5分の待ち時間を短縮させるための方法です。 詳細表示
ユージノール系の仮着材は使用できません。その他の仮着材は何を用いても構いませんが自社製品ではフリージノールテンポラリーパックを推奨しております。 テンプスマートは適合が良いため、フジテンプでは外しにくくなることがまれにあります。ご注意ください。 詳細表示
【テンプスマート】研磨はどのように行えばよいか教えてください。
容易に艶がでますので、従来の常温重合レジンと同じステップで構いません。 例)プレシャイン→ダイヤシャイン→バフ研磨。 または、荒研磨の後にナノコートカラー、ナノコートラボを用いての艶出しも可能です。 詳細表示
フィラーは入っておりません。 フィラーを添加すると強度や耐磨耗性はアップしますが、ユニファストラボではフィラーを添加する替わりに、ポリマーの配合バランスを最適化することで適合精度や耐磨耗性、硬さ、曲げ強度を向上させております。 詳細表示
ブラキシズムや切端咬合などを伴う症例及び、臼歯部咬合面を被覆する症例には適しません。 詳細表示
【プロシモ マスターセット】オペーク塗布に使用した筆の洗浄方法を教えてください。
エタノールで洗浄して下さい。 なお、洗浄後に再使用する際はエタノールの乾燥を良く確認してから使用します。 詳細表示
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