【ユニフィルコアEM】カートリッジは、冷蔵庫から出したらすぐに使用できますか?
冷蔵庫から取り出し直後にペーストを押し出すと、ペーストが冷えて硬い状態となっているため、押し出しにくく、また資材破損の恐れがあります。 ご使用の際は5分程度室温に置いていただき、室温の状態に戻した後、ご使用ください。 詳細表示
【CDディスペンサーⅢ】ペーストを採取する際の注意点を教えてください。
① 左右のペーストをすり切り,先端を合わせてからご使用ください。 ② ペースト採取後にすり切り操作を行ってください。 ③ キャップをしっかり閉じて保管してください。 詳細は添付資料をご確認ください。 詳細表示
【ユニフィルコアEM】ユニフィルコアEMの接着システムとしてセルフエッチングボンドA液、B液の代わりに、「G-プレミオボンド」を使用することはできますか?
ユニフィルコアEMの接着システムとして、「G-プレミオボンド」と「G-プレミオボンドDCA」を併用することで、使用することができます。 【使用法】 1.歯面にGプレミオボンドとプレミオボンドDCAを1:1で混和したものを塗布。 2.10秒放置後、光照射。 3.ユニフィルコアEMを填入。 詳細表示
【ユニフィルコアEM】セルフエッチングボンドは、混和後何分以内に使用すべきか?
デュアルキュアタイプなので、環境光や化学重合で硬化が始まります。安定した性能を発揮させるためにも、できるだけ速やかにご使用ください。最長でも1分以内にご使用ください。 詳細表示
1カートリッジ20g(10mL)です。 詳細表示
【ユニフィルコアEM】象牙質とさらに接着を強固にするプライマーなどはないのか?
セルフエッチングボンドはA液とB液を混和することで、光の届きにくい根管内でもレジンの硬化を確実にする機能を有しており、他のプライマー類は必要ありません。 接着操作に関しては、根管充填材の除去とポスト孔の洗浄・乾燥をしっかり行うことが重要です。 詳細表示
【ユニフィルコアEM】間接法の場合の分離材は何を使えばよいか?
アクロセップやワセリンをお使いください。 根管内の形成後のアンダーカットや歯面の粗さによっては分離材が効きにくいことがありますので、必要に応じて根管内面をワックスなどで一層コーティングすることをお勧めします。 詳細表示
【ユニフィルコアEM】セルフエッチングボンドは、冷蔵庫から出したらすぐに使用できますか?
基本操作としては、室温に戻してから使用してください。 冷えた状態ではリンクマックスのセルフエッチングプライマー同様、層分離、白濁している場合がありますので、冷えた状態で使用される場合はよく振ってから液採取してください。 詳細表示
【ユニフィル コア】エンド処置をすることになった場合、根管内のレジンコアはどうやって除去すれば良いのか?
ユニフィルコアは樹脂含浸層を介して歯質と接着しているので、バーなどで機械的に除去を行ってください。 詳細表示
【ユニフィルコアEM】セルフエッチングボンドは、歯肉や口唇などの粘膜を白変させることがありますか?
歯肉や口唇など粘膜に付着すると白変または水泡などの炎症が生じることがあります。 これは配合成分(カルボン酸系接着性モノマー「4-MET」)による一過性の現象で、1~2週間で回復します。 万一、歯肉などに付着した場合には、すぐに綿球で拭き取り、充分に水洗してください。また、炎症を起こした部位にはブラッシングなど... 詳細表示
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