歯科用知覚過敏抑制材材料、歯面コーティング面滑沢硬化材、歯科接着・充填材料表面硬化保護材です。 詳細表示
希釈材はありません。 G-ガードは揮発成分を含みますので、使用後はすぐに密栓して保管してください。 また採取皿に採取した液は、出来るだけ速やかにご使用ください。(ディスポディッシュ使用時:2分以内、その他の採取皿使用時:1分以内) 詳細表示
ハロゲンは20秒。 LEDは20秒。 キセノンは15秒。(5秒間の2ステップ照射×3回 ) ※G-ライトプリマIIは20モード。 ※表面にベタつきが残る場合には照射時間を延長してください。 ※塗布面が広い場合には数回に分け全体を照射してください。 詳細表示
揮発成分を含んでいますので、塗布直前に採取してご使用ください。 採取後は、付属のディスポディッシュを使用する場合は2分以内、ディスポディッシュ以外の底の浅い採取皿を使用する場合は1分以内に塗布してください。 詳細表示
【G-ガード】歯肉、口唇等の粘膜に付着した場合、炎症(白変、水疱、等)が起きないですか?
可能性はありますので、ラバーダムを使用するなど口腔粘膜・口唇への接触を防止してください。 ラバーダムなどで接触を防止できない部分については、ココアバターなどを塗布することをおすすめします。 付着した場合には、すぐに綿球で拭き取り、操作完了後に充分に水洗して下さい。 炎症を起こした部位にはブラッシングなどの物理的刺... 詳細表示
25Hvです。 詳細表示
直射日光、高温多湿を避け、冷暗所にて保存してください。 詳細表示
【G-ガード】充填物に塗布する際の被着面の前処置はどのようにするのですか?
当日処置した修復物に対しては、ダイヤモンドバーを用いて形態修正・研磨して塗布面とします。 既に口腔内に存在する修復物に対しては、ダイヤモンドバーを用いて一層表面を切削し、新鮮面を露出して塗布面とします。 詳細表示
エアーブローを行うと、揮発成分の揮発を必要以上に促進してしまい、滑沢な被膜が得られなくなる恐れがあります。 また、層が厚くなったり凹凸状のムラになる恐れもありますので、エアーブローは行わないでください。 詳細表示
約30~40μmです。 詳細表示
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