• 文字サイズ変更
  • S
  • M
  • L

FAQ(よくあるご質問)

『 G-ガード 』 内のFAQ

17件中 11 - 17 件を表示

2 / 2ページ
  • 【G-ガード】なぜエアーブローをしてはダメなのですか?

    エアーブローを行うと、揮発成分の揮発を必要以上に促進してしまい、滑沢な被膜が得られなくなる恐れがあります。 また、層が厚くなったり凹凸状のムラになる恐れもありますので、エアーブローは行わないでください。 詳細表示

    • No:842
    • 公開日時:2019/06/21 11:25
    • 更新日時:2020/05/29 13:55
  • 【G-ガード】適応症例を教えてください。

    ・象牙質又は形成象牙質の知覚過敏の抑制 ・歯の表面のコーティング ・歯科修復物表面の滑沢化又は硬化 ・充填用レジン強化グラスアイオノマーセメント、充填用グラスアイオノマーセメントの表面の硬化保護 ※充填修復処置、補綴装置の装着を目的として形成した歯面および、ホームホワイトニング後に発生する知覚過敏症は... 詳細表示

    • No:838
    • 公開日時:2025/11/05 17:02
  • 【G-ガード】G-ガードの症例に応じた塗布器具はあるのですか?

    知覚過敏症は楔状欠損など歯頸部に多いのですが、液が歯肉縁下に流れると類似歯石となり歯肉が炎症を起こす恐れがあります。 そこで、下記のように必要な液量を塗布するような器具のご使用をおすすめします。 ・細かな部位への塗布(歯肉近辺への塗布):丸筆No.1B ・広範囲への塗布(歯面コーティング等の非咬合面への塗布):マ... 詳細表示

    • No:837
    • 公開日時:2019/06/21 11:25
    • 更新日時:2020/05/29 14:23
  • 【G-ガード】充填物に塗布する際の被着面の前処置はどのようにするのですか?

    当日処置した修復物に対しては、ダイヤモンドバーを用いて形態修正・研磨して塗布面とします。 既に口腔内に存在する修復物に対しては、ダイヤモンドバーを用いて一層表面を切削し、新鮮面を露出して塗布面とします。 詳細表示

    • No:840
    • 公開日時:2019/06/21 11:25
    • 更新日時:2020/05/29 14:15
  • 【G-ガード】希釈材はありますか?

    希釈材はありません。 G-ガードは揮発成分を含みますので、使用後はすぐに密栓して保管してください。 また採取皿に採取した液は、出来るだけ速やかにご使用ください。(ディスポディッシュ使用時:2分以内、その他の採取皿使用時:1分以内) 詳細表示

    • No:835
    • 公開日時:2019/06/21 11:25
    • 更新日時:2022/06/10 13:14
  • 【G-ガード】G-ガードの上にCRやセメント充填ができるのですか?

    できません。 支台のシーリング法を期待されていると思いますが不適です。 エアインヒビジョン(未重合層)を形成しないことから、ボンディング効果はなく、逆に歯質表面を覆ってしまうので、接着阻害となります。 詳細表示

    • No:834
    • 公開日時:2019/06/21 11:25
    • 更新日時:2020/05/29 14:45
  • 【G-ガード】保管方法を教えてください。

    直射日光、高温多湿を避け、冷暗所にて保存してください。 詳細表示

    • No:833
    • 公開日時:2019/06/21 11:25
    • 更新日時:2022/06/02 15:11

17件中 11 - 17 件を表示

閲覧の多いFAQ