【G-ガード】歯肉、口唇等の粘膜に付着した場合、炎症(白変、水疱、等)が起きないですか?
可能性はありますので、ラバーダムを使用するなど口腔粘膜・口唇への接触を防止してください。 ラバーダムなどで接触を防止できない部分については、ココアバターなどを塗布することをおすすめします。 付着した場合には、すぐに綿球で拭き取り、操作完了後に充分に水洗して下さい。 炎症を起こした部位にはブラッシングなどの物理的刺... 詳細表示
【ケアダイン シールド】塗布後に、仮封材や仮着材は使用できますか?
使用できます。 詳細表示
以下のとおりです。 直射日光、凍結を避けて、室温(4℃~25℃)で保管してください。 凍結した場合はお使いいただけませんので、ご注意ください。 詳細表示
【ケアダイン シールド】GガードやG-プレミオボンドとの違いは何分ですか?
1)使用方法:光照射不要 。2)組成:レジン系材料ではない。 3)作用機序:レジン系材料の場合、塗布した歯面をコーティングし、レジンタグにより細管封鎖するのに対し、ケアダインシールドは、クリスタル粒子層によって細管封鎖します。 詳細表示
【ケアダイン シールド】知覚過敏抑制の作用機序を教えてください。
象牙細管をクリスタル粒子層で封鎖することにより、外部刺激による疼痛を抑制します。 詳細表示
本製品の特長は以下のとおりです。 1)イオン放出型:亜鉛イオン、フッ化物イオン、カルシウムイオンを放出する知覚過敏抑制材 。 2)2液性:混和、塗布、水で洗い流すだけの簡便な使用方法 。 3)他の診療で使う製品の機能を阻害しない。 詳細表示
直射日光、高温多湿を避け、冷暗所にて保存してください。 詳細表示
【G-ガード】G-ガードの上にCRやセメント充填ができるのですか?
できません。 支台のシーリング法を期待されていると思いますが不適です。 エアインヒビジョン(未重合層)を形成しないことから、ボンディング効果はなく、逆に歯質表面を覆ってしまうので、接着阻害となります。 詳細表示
希釈材はありません。 G-ガードは揮発成分を含みますので、使用後はすぐに密栓して保管してください。 また採取皿に採取した液は、出来るだけ速やかにご使用ください。(ディスポディッシュ使用時:2分以内、その他の採取皿使用時:1分以内) 詳細表示
ハロゲンは20秒。 LEDは20秒。 キセノンは15秒。(5秒間の2ステップ照射×3回 ) ※G-ライトプリマIIは20モード。 ※表面にベタつきが残る場合には照射時間を延長してください。 ※塗布面が広い場合には数回に分け全体を照射してください。 詳細表示
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