内径:0.9mm 外形:1.1mm 詳細表示
【ユニフィルコアEM】セルフエッチングボンドは、歯肉や口唇などの粘膜を白変させることがありますか?
歯肉や口唇など粘膜に付着すると白変または水泡などの炎症が生じることがあります。 これは配合成分(カルボン酸系接着性モノマー「4-MET」)による一過性の現象で、1~2週間で回復します。 万一、歯肉などに付着した場合には、すぐに綿球で拭き取り、充分に水洗してください。また、炎症を起こした部位にはブラッシングなど... 詳細表示
【ユニフィルコアEM】ユニフィルコアEMの接着システムとしてセルフエッチングボンドA液、B液の代わりに、「G-プレミオボンド」を使用することはできますか?
ユニフィルコアEMの接着システムとして、「G-プレミオボンド」と「G-プレミオボンドDCA」を併用することで、使用することができます。 【使用法】 1.歯面にGプレミオボンドとプレミオボンドDCAを1:1で混和したものを塗布。 2.10秒放置後、光照射。 3.ユニフィルコアEMを填入。 詳細表示
【ユニフィルコアEM】象牙質とさらに接着を強固にするプライマーなどはないのか?
セルフエッチングボンドはA液とB液を混和することで、光の届きにくい根管内でもレジンの硬化を確実にする機能を有しており、他のプライマー類は必要ありません。 接着操作に関しては、根管充填材の除去とポスト孔の洗浄・乾燥をしっかり行うことが重要です。 詳細表示
【ユニフィルコアEM】間接法の場合の分離材は何を使えばよいか?
アクロセップやワセリンをお使いください。 根管内の形成後のアンダーカットや歯面の粗さによっては分離材が効きにくいことがありますので、必要に応じて根管内面をワックスなどで一層コーティングすることをお勧めします。 詳細表示
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