【G2-ボンドユニバーサル】ボンディング層の厚さを教えてください。
約40μmです。 詳細表示
【G2-ボンドユニバーサル】G2-ボンド ユニバーサルとG-プレミオ ボンドの使い分けを教えてください。
特に使い分けはありません。両製品とも全ての接着臨床で同様にお使いいただけます。 但し、G2-ボンドユニバーサルの方が1ステップ手間をかける分、接着力、接着耐久性に優れており、より強い接着をお求めの先生にはお勧めになります。症例に応じ、先生のお好みで選択してください。 詳細表示
【ユニフィル ボンド】セルフエッチングプライマー塗布の注意点はありますか?
粘膜面に付着させないようにしてください。 付着させてしまった場合、セルフエッチングプライマーの成分により粘膜表面の蛋白質が凝固・白変することがあります。 これは一過性の現象で短期間(2~3日)で自然消失します。 この間、白変部分にはブラッシングなどの物理的刺激を与えないようにしてください。 詳細表示
【ユニフィル ボンド】採取皿上での放置可能な時間は何分ですか?(セルフエッチングプライマー、ボンディング材)
採取後はできる限りお早めにお使いください。 なお放置可能な時間は以下の通りです。 ■セルフエッチングプライマー →約5分です(接着に影響する成分が揮発するため) ■ボンディング材 →採取後すぐに添付の遮光カバー使用すれば、約12時間後までは使用可能な状態が保たれます。 従って、採取後、光に当たっ... 詳細表示
【G-ボンド ユニバーサル】エアーブローが必要な症例、シチュエーションはありますか?
ありません。 ただし、液だまりがある場合の解消やボンド層を薄くしたい時に行います。 詳細表示
【G-ボンド ユニバーサル】使用している接着性モノマーは何ですか?
リン酸エステル系モノマーの10-MDP(10- methacryloyloxydecyl dihydrogen phosphate)を使用しています。 詳細表示
【G2-ボンドユニバーサル】付属の採取皿以外の容器も使用できますか?
使用可能です。その場合の操作余裕時間は採取から5分以内となります。 また、付属の採取皿には識別性を高めるために1と2が刻印されています。 1-プライマー、2-ボンドを間違えないように、十分ご注意ください。 詳細表示
【G-プレミオ ボンド】使用前に容器を振る必要がありますか?
フィラーが沈降していることがありますので、当日、初めて採取する前には軽くボトルを振ってから液を採取してください。 (※ボトルを振る作業は、1日1回で大丈夫です。) 詳細表示
【G-ボンド ユニバーサル】ボンディング層の厚みを教えてください。
エアーブローの条件によりますが、エアーブロー無しの場合は約10μm、弱圧の場合は約5μm、強圧の場合は約1μmです。 詳細表示
本製品の1-プライマーのpHは、約1.5です。 ※2-ボンドは水を配合していないため測定しておりません。 詳細表示
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