エアーバリアー材は水、ダイハードナー、グラディアマージンセップ、メタルプライマーZ、オペークはエチルアルコールで十分に洗浄します。 なお、再使用時は、十分に乾燥させた筆を使用してください。 詳細表示
【グラディア】インテンシブカラーは表面ステインとして使用できますか?
使えません。 表面ステインとして使用すると経時的にブラッシング等で摩耗してしまいます。 内部ステインとして使用します。 詳細表示
グレー系のトランスルーセントです。 詳細表示
ありません。 詳細表示
【グラディア】ステップライトで最終重合までできない理由は何ですか?
ステップライトでは一方向のみの光照射であり、補綴装置全体に光照射できているか確認ができないため、最終重合には推奨しておりません。 詳細表示
1.シリコーンポイント、ペーパーコーン等で表面性状をなめらかにする。 2.ロビンソンブラシにダイヤポリシャーを付け十分に研磨する。 3.最終研磨は、複雑な形態に入り込みやすい、柔らかいバフ、コットンバフ等にダイヤポリッシャーを付け研磨する。 ※グラディアダイヤポリシャー以外の研磨材(例えばポーセレン用の研磨... 詳細表示
弊社、歯科技工用重合器「ジーシー ラボライトDUO」(ピーク波長:青色LED465nm~485nm、紫LED390nm~400nm、電源入力60VA)に準じた性能の重合器をご使用ください。紫外線照射器や紫外線領域の光も照射している歯科技工用重合器又は歯科重合用光照射器は、レジンの積層界面より剥がれる恐れがあるため... 詳細表示
最終重合時は、エアーバリヤー材を必ず使用してください。 エアーバリヤー材を使用しても表面から100~200ミクロンほどは硬度が不充分ですので、その層は除去が必要です。 充分な硬度が得られない未重合層の厚さを考慮して築盛する必要があります。 詳細表示
【グラディア】ファンデーションオペークの1回の塗布量はどのくらいですか? <ファンデーションオペークをSSビーズの頭まで1回で盛ってよいですか>
SSタイプのビーズのアンダーカット部分に未重合が残る恐れがあり、お勧めできません。 ファンデーションオペークの重合深度は300μmですが、SSタイプのビーズ(直径200μm)の頭まで盛りますと、アンダーカット部分は100μmになり、こ の部分のペースト内の反射光では、未重合部分を残す恐れがあります。この場合は、フ... 詳細表示
常温で直射日光を避けられる場所であれば問題はありません。 長期保存する場合は、冷暗所又は冷蔵庫で保管してください。但し、冷蔵庫で保管した場合は、ペーストが硬くなりますので、常温で30分以上放置してから使用します。 詳細表示
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