【グラディア フォルテ トライアルセット】口腔内でのリペアーは何を使用すればよいですか?
ジーシーC&Bリペアープレミオキットを用いてリペアーを行うことをお勧めします。 詳細表示
【グラディア フォルテ トライアルセット】インレーを石こう模型から撤去する方法を教えてください。
最終光重合前に、咬合に関係のない部分にペーストで小さなノブを付けてそこに引っ掛けると取りやすくなります。 また、技工ステップではグラディアダイハードナーを塗布し、アンダーカット等をワックスでブロックアウトし、グラディアマージンセップを塗布してください(グラディアマージンセップは充分に乾燥させてください)。 詳細表示
【グラディア マージンセップ】マージンセップで模型からの分離性が劣った気がする原因は何ですか?
マージンセップを使用する際には、 ①ジャケットクラウンの場合は石こう模型にダイハードナー塗布・乾燥後、スペーサーとしてパラフィンワックスを塗布し、 ②インレーの場合は石こう模型にダイハードナー塗布・乾燥後、窩洞内面のアンダーカット等をブロックアウトした後にマージンセップを塗布してくだ... 詳細表示
【グラディア ガム】研磨する時に、グラディアダイヤポリッシャーの使用は必要ですか?
使用することをお勧めいたしますが、従来の硬質レジンの研磨ステップでも問題ございません。 詳細表示
【グラディア ガム】アクロン等のライブピンク(8番)に近い色調を再現させる方法を教えてください。
ガムオペーク(GO12)にガム(G23)を築盛し、その表面にファイバー(GF71)を付与しガムトランス(GT41)を築盛するとアクロン#8に近い色調が表現できます。 詳細表示
補修・追加築盛 1.被着面の処理Ⅰ 被着面をダイヤモンドバーやペーパーコーン等で一層削除して新鮮面を出し、粗造面にします。 2.被着面の処理Ⅱ I)被着面が硬質レジン、ポーセレンの場合 被着面をG-マルチプライマーまたはセラミックプライマーⅡで処理します。 Ⅱ)被着面が金属の場合 ... 詳細表示
【グラディア】ファンデーションオペークの1回の塗布量はどのくらいですか? <ファンデーションオペークをSSビーズの頭まで1回で盛ってよいですか>
SSタイプのビーズのアンダーカット部分に未重合が残る恐れがあり、お勧めできません。 ファンデーションオペークの重合深度は300μmですが、SSタイプのビーズ(直径200μm)の頭まで盛りますと、アンダーカット部分は100μmになり、こ の部分のペースト内の反射光では、未重合部分を残す恐れがあります。この場合は、フ... 詳細表示
ありません。 詳細表示
【グラディア スターターセット】エアーバリア材は必要ですか?
最終重合時は、エアーバリヤー材を必ず使用してください。 エアーバリヤー材を使用しても表面から100~200ミクロンほどは硬度が不充分ですので、その層は除去が必要です。 充分な硬度が得られない未重合層の厚さを考慮して築盛する必要があります。 詳細表示
【グラディア スタンダードセット】石こう模型の分離材は何を使用すればよいですか?
附属のダイハードナーとグラディアマージンセップをご使用ください。 さらに窩洞のアンダーカット部や窩底部の隅角をワックスにてブロックアウトすることにより、分離効果が向上します。 詳細表示
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