【口腔機能モニター Oramo2】患者に噛ませる際の声のかけ方はどうすればよいですか?
「噛む力の最大値を測定します。ゆっくと噛み締められる範囲で噛んでください。」など、患者が勢いよく噛んで歯を傷めないように注意してください。 詳細表示
【グルコセンサー全般】電池が切れてしまった場合、付属のUSBケーブルで本製品とPCを接続して使用できますか?
USBケーブルを接続して電源を供給することはできません。 新しい電池と交換してください。 USBケーブルは測定データを本製品からPCへ送信するために使用します。 詳細表示
【GOKURI】ノイズの影響で音が正しく計測できない場合の対処方法を教えてください。
携帯電話などの高周波発生機器が近くにある場合、測定信号にノイズが混入することがあります。 ・原因:高周波の影響により、「ブー」といったハムノイズや、「チリチリ」「パチパチ」といった電子的な高周波ノイズが発生します。 ・対処方法:高周波発生機器から十分に離し、測定環境を整えた状態で使用してください。 なお、生... 詳細表示
頸部聴診法(Cervical Auscultation)とは、聴診器を患者の頸部にあて、飲食時の嚥下音やその前後の呼吸音を聴取する方法です。 これにより、嚥下障害や誤嚥のリスクを評価します。 リハビリテーション科医、言語聴覚士、看護師、歯科医師・歯科衛生士などが、ベッドサイドや食事場面で行う簡便な評価法として... 詳細表示
本体は、水、アルコール、次亜塩素酸ナトリウムを柔らかい布に含ませて清拭してください。なお、本製品は精密機器のため、水洗い、消毒液への浸漬、滅菌処理は行わないでください。 また、本体へ悪影響を及ぼす可能性があるため、界面活性剤を含む消毒剤や洗浄剤(サラサイド、プロベストなど)は使用しないでください。 詳細表示
フル充電時の連続使用可能時間は、約2.5時間です。 詳細表示
本体の重量は、約45 gです。 詳細表示
【口腔内細菌カウンタ】サリバチェックラボとの違いを教えてください。
口腔内細菌カウンタは、口腔バイオフィルム感染症や口腔機能低下症の診断に用いられる、口腔細菌定量検査に使用できる医療機器(微生物分析装置)であり、細菌数を定量的に測定できます。菌種を特定することはできません。 サリバチェックラボは、歯周病原細菌・う蝕関連細菌の検査サービスキット(非医療機器)であり、各細菌数と対総... 詳細表示
菌種の特定はできず、口腔内の常在菌の数を測定します。 検体 1 mLあたりの細菌数[cfu/ml]に換算して表示しています。 詳細表示
【口腔内細菌カウンタ】測定データは機器本体に保存されますか?
測定結果は 5000件までのデータを機器本体に保存できます。 (データ項目:日時・細菌数・レベル) 詳細表示
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