【JMS舌圧測定器】舌圧プローブや連結チューブはディスポーザブルですか?
●舌圧プローブ(ディスポーザブル) 舌圧プローブは1回の測定に使用し、再使用はできません。 ●連結チューブ(1ヵ月毎の交換) 測定誤差又は測定不能の原因となりますので、使用頻度に関わらず「個包装開封後1ヶ月毎」に交換してください。 シール部にOリングを使用しており、Oリングにシリコンオイルを用いているため、オ... 詳細表示
【グルコセンサー全般】グルコラムの噛み方にコツはありますか?
日常的に患者さんが行っている咀嚼状態で検査することが必要です。主咀嚼側で20秒間咀嚼します。 またなるべく自然な状態で噛んでください。 日常グミを食べない患者さんもいると思われることから、測定前に咀嚼練習も可能なように1袋に複数のグルコラムを封入しております。1~2回程度、患者さんにグルコラムを咀嚼して慣れて... 詳細表示
【JMS舌圧測定器】本体を購入すれば、舌圧プローブや連結チューブは付属されていますか?
購入時、本体には舌圧プローブも連結チューブも付属しておりません。 本体とは別にそれぞれを購入いただく必要があります。 詳細表示
【グルコセンサー全般】センサーチップにろ液を点着しても数値が出ない原因は何ですか?
数値が出ない(測定できない)原因と対処方法については、下記添付資料を参照してください。 考えられる原因 対処方法 センサーチップの挿入向きが間違っている。 センサーチップの電極面が上向きに挿入されていることを確認してください。 センサーチップがしっかりと奥まで挿入されていない。 センサーチップ... 詳細表示
【モーショントレーナーMT-1】LEDアダプタの電池は何時間くらい使用できますか?
アルカリ電池では約50時間、マンガン電池で約20時間程度使用できます。 収納の際に誤ってボタンを押したままにしてしまうと電池の消耗が早くなりますのでご注意ください。 詳細表示
【グルコセンサー全般】グルコラムをうまく噛み砕けない患者さんでも、通常どおりの検査方法をおこなう必要はありますか?
通常どおりの検査方法をおこなう必要があります。 グミを噛み慣れていない方の場合は、検査前にグミを噛む練習をしていただいてください。 ※通常どおりの検査方法とは グルコラムを20秒間咀嚼後、口に含んだ水と共にグルコラムを吐き出していただきます。 詳細表示
あります。 ペーパーホルダの印刷面を上向きにして口腔内に挿入してください。 裏表を逆にしてデータを採得すると、スキャンして取り込まれたデータの左右が口腔内と逆になってしまいます。 この場合、ソフトウェア上で左右を反転表示することはできますが、データ採得時に裏表を逆にして採取したことを把握していないと、診断において... 詳細表示
【口腔機能モニター Oramo2】計測範囲は何N~何Nですか?
測定範囲はセンサーの種類によって異なります。 ①[全顎測定用]:bf-センサーシートーシート(Uタイプ)の場合、0~1999N ※ ②[個歯測定用]:bf-センサーシートーシート(Iタイプ)の場合、0~1300N ※ ※ ただし計測精度保証範囲は100N~500Nです 詳細表示
【グルコセンサー全般】グルコラムの成分および包装仕様を教えてください。
原材料名:還元水あめ、還元麦芽糖、ゼラチン、グルコース、オブラートパウダー、ソルビトール、酸味料、光沢剤 内容量:15g×10袋 詳細表示
【GOKURI】EAT-10や聖隷式嚥下質問紙と嚥下音との相関はありますか?
「EAT-10」や「聖隷式嚥下質問紙」は自覚症状に基づく主観的評価であり、嚥下音は音や振動に基づく客観的評価であり、現在のところ明確な相関は得られていません。 一方で、質問紙によるスクリーニングで自覚症状を把握し、電子聴診による頸部聴診で自覚しにくいリスクを客観的に評価することで、嚥下機能をより総合的に評価する... 詳細表示
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