【口腔機能モニター Oramo2】患者に噛ませる時に注意するべきことは何ですか?
歯、口腔内組織、顎関節、口腔周囲筋、および補綴装置等の状態に問題がないことを確認してから、計測を行ってください。勢いよく噛むと、歯、口腔内組織、顎関節、口腔周囲筋、および補綴装置等を損傷する恐れがあります。 詳細表示
【口腔機能モニター Oramo2】センサーを50回を超えて使用するとどうなりますか?
51回目の測定時にはディスプレイに「センサーシートを交換してください」という表示が出て、測定することができなくなります。 詳細表示
【口腔機能モニター Oramo2】届出番号(医療機器承認番号)を教えてください。
届出番号(医療機器承認番号)は以下の通りです。 23B2X10022000007 (本体の取扱説明書に記載あり) [製造販売業者]:住友理工株式会社 詳細表示
【口腔機能モニター Oramo2】測定開始していないのに数値が表示されるのはなぜですか?
測定ボタンを押すと数十Nの数値が表示されることがあります。センサシートのわずかな変形による出力ですので、故障ではありません。そのまま測定開始してください。 詳細表示
【口腔機能モニター Oramo2】患者に噛ませる際の声のかけ方はどうすればよいですか?
「噛む力の最大値を測定します。ゆっくと噛み締められる範囲で噛んでください。」など、患者が勢いよく噛んで歯を傷めないように注意してください。 詳細表示
【口腔機能モニター Oramo2】センサーシートのサイズは何種類ありますか?
以下2種類のセンサーシートのラインナップがあり、それぞれ1サイズです。 ①[全顎計測用]:bf-センサーシート(Uタイプ) ②[個歯計測用]:bf-センサーシート(Iタイプ) 詳細表示
【口腔機能モニター Oramo2】センサーシートが汚れた場合の対応を教えてください。
清浄性を担保してからご使用ください。清浄性が担保出来ない場合は、新しいセンサーシートに交換してください。 詳細表示
【口腔機能モニター Oramo2】計測範囲は何N~何Nですか?
測定範囲はセンサーの種類によって異なります。 ①[全顎測定用]:bf-センサーシートーシート(Uタイプ)の場合、0~1999N ※ ②[個歯測定用]:bf-センサーシートーシート(Iタイプ)の場合、0~1300N ※ ※ ただし計測精度保証範囲は100N~500Nです 詳細表示
【口腔機能モニター Oramo2】測定後にディスプレイに表示されるREFとは何ですか?
参考値REF(REFERENCE)を意味します。保証値の100~500N以外の数値の場合にREFと表示されます。 詳細表示
【口腔機能モニター Oramo2】複数のセンサーを使用している場合、各センサーが何回目の測定なのかはカウントされているのですか?
センサー毎に自動で使用回数がカウントされます。 詳細表示
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