【口腔内細菌カウンタ】使用する綿棒はどのようなものでもよいですか?
指定の滅菌綿棒 「品番:N-DP05」以外は性能保証できません。 詳細表示
【口腔内細菌カウンタ】口腔バイオフィルム感染症診断の基準値について教えてください。
サンプルの採取方法によって基準値が異なります。 ①舌下部の唾液をサンプルとして用いる場合 希釈液1mLあたり3.16×106CFU以上 (フェイスマークレベル:レベル4) ②舌上部の表面からサンプルを採取する方法を用いる場合 希釈液1mLあたり1.00×107CFU以上 (フェイスマークレベル... 詳細表示
【口腔内細菌カウンタ】サリバチェックラボとの違いを教えてください。
口腔内細菌カウンタは、口腔バイオフィルム感染症や口腔機能低下症の診断に用いられる、口腔細菌定量検査に使用できる医療機器(微生物分析装置)であり、細菌数を定量的に測定できます。菌種を特定することはできません。 サリバチェックラボは、歯周病原細菌・う蝕関連細菌の検査サービスキット(非医療機器)であり、各細菌数と対総... 詳細表示
口腔バイオフィルムの診断を目的とした口腔細菌定量検査1は、月2回まで算定可能です。ただし、2回目は、半分の65点算定になります。 口腔機能低下症の診断を目的とした口腔細菌定量検査2は、3月に1回に限り算定可能です。 ※2026年7月時点 詳細表示
【口腔内細菌カウンタ】口腔機能低下症の口腔衛生不良の該当基準について教えてください。
希釈液1mLあたり3.162×106CFU以上です。 (フェイスマークレベル:レベル4) ※なお、舌上部の表面からサンプルを採取する方法を用いた場合のみです。 参考文献リンク先:口腔機能低下症に関する基本的な考え方(令和8年3月)(日本歯科医学会) ※2026年7月時点。 詳細表示
【口腔内細菌カウンタ】口腔衛生状態不良に該当した場合の口腔機能管理を教えてください。
2026年7月時点で、治療と管理に使用できるジーシーの関連製品は以下の通りです。 ・清掃方法の指導 リンク先:ルシェロ歯ブラシ リンク先:タブレットクレンズ リンク先:ホイップクレンズ リンク先:ブラッシュクレンズ リンク先:舌フレッシュ リンク先:ルシェロ特設ページ ・口腔保湿剤 ... 詳細表示
ディスポーザブルカップ、センサーチップ、滅菌綿棒、それぞれ 1回の測定毎に使い切りの仕様になっています。 詳細表示
【口腔内細菌カウンタ】専用測定消耗品の有効期間を教えてください。
製造後12ヶ月です。 センサーチップのラベル、ディスポーザブルカップ用の袋、および滅菌綿棒用の包装袋のラベルに記載されています。 詳細表示
【口腔内細菌カウンタ】ユーティリティソフトを使用する際、テンキーの代わりに数値をPCのキーで入力することはできますか?
できません。推奨のテンキーを接続して入力してください。 ●推奨品:テンキー(市販品) 品名:USBテンキー(品番:TK-TCM011BK エレコム株式会社製) 動作確認済(2021年1月) 詳細表示
【口腔内細菌カウンタ】口腔バイオフィルム感染症と診断された場合の治療と管理を教えてください。
2026年7月時点で、治療と管理に使用できるジーシーの関連製品は以下の通りです。 ・歯科専門職による機械的歯面清掃 リンク先:PTCペースト リンク先:PTC関連器材 ・義歯の口腔バイオフィルムの除去 リンク先:クイックデンチャークリーナー リンク先:タブレットクレンズ リンク先:ホイップ... 詳細表示
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