口腔バイオフィルムの診断を目的とした口腔細菌定量検査1は、月2回まで算定可能です。ただし、2回目は、半分の65点算定になります。 口腔機能低下症の診断を目的とした口腔細菌定量検査2は、3月に1回に限り算定可能です。 ※2026年7月時点 詳細表示
適正な保守・点検および管理が行われた場合に限り、耐用期間は3年です。 ただし、使用条件、使用環境により差異が生じることがあります。 詳細表示
下記2点で収載されています。 ① 口腔バイオフィルム感染症の検査に、口腔細菌定量検査1(130点) ② 口腔機能低下症(口腔衛生状態不良)の検査に、口腔細菌定量検査2(65点) ※2026年7月時点 詳細表示
ご購入後、1年間です。 保証書は購入日を記入し、紛失しないように大切に保管してください。 ジーシー登録証を返送していただいていない場合、保証の対象にならない場合があるためご注意ください。 詳細表示
【口腔内細菌カウンタ】サリバチェックラボとの違いを教えてください。
口腔内細菌カウンタは、口腔バイオフィルム感染症や口腔機能低下症の診断に用いられる、口腔細菌定量検査に使用できる医療機器(微生物分析装置)であり、細菌数を定量的に測定できます。菌種を特定することはできません。 サリバチェックラボは、歯周病原細菌・う蝕関連細菌の検査サービスキット(非医療機器)であり、各細菌数と対総... 詳細表示
菌種の特定はできず、口腔内の常在菌の数を測定します。 検体 1 mLあたりの細菌数[cfu/ml]に換算して表示しています。 詳細表示
【口腔内細菌カウンタ】測定データは機器本体に保存されますか?
測定結果は 5000件までのデータを機器本体に保存できます。 (データ項目:日時・細菌数・レベル) 詳細表示
故障しますのでオートクレーブ処理はしないでください。 アルコールを含んだ布などで完全に拭きとってから、清潔な場所に保管してください。 詳細表示
DEPIM(デピム:DiElectroPhoretic Impedance Measurement)は、誘電泳動で液体中の細菌を電極に捕集させ、インピーダンスの変化を計測して検体1mL中の細菌濃度(cfu/mL)に換算し、定量的に細菌数を計測できる測定方法です。 詳細表示
不要です。 従来は施設基準の届出が必要でしたが、令和8年度診療報酬改定にて届出が不要になりました。 詳細表示
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