【グルコセンサー全般】電池が切れてしまった場合、付属のUSBケーブルで本製品とPCを接続して使用できますか?
USBケーブルを接続して電源を供給することはできません。 新しい電池と交換してください。 USBケーブルは測定データを本製品からPCへ送信するために使用します。 詳細表示
【口腔機能モニター Oramo2】患者に噛ませる時に注意するべきことは何ですか?
歯、口腔内組織、顎関節、口腔周囲筋、および補綴装置等の状態に問題がないことを確認してから、計測を行ってください。勢いよく噛むと、歯、口腔内組織、顎関節、口腔周囲筋、および補綴装置等を損傷する恐れがあります。 詳細表示
【口腔機能モニター Oramo2】計測範囲は何N~何Nですか?
測定範囲はセンサーの種類によって異なります。 ①[全顎測定用]:bf-センサーシートーシート(Uタイプ)の場合、0~1999N ※ ②[個歯測定用]:bf-センサーシートーシート(Iタイプ)の場合、0~1300N ※ ※ ただし計測精度保証範囲は100N~500Nです 詳細表示
【グルコセンサー全般】検査前にやってはいけない事はありますか?
咀嚼検査前に飲食をしないでください。 飲食物が口腔内に残っている場合は,検査前に数回(3回以上)洗口してから測定してください。尚,ミネラルウォーターでも味付きの製品では測定値に影響が出る可能性があるため,飲むのは控えるようにしてください。 詳細表示
【グルコセンサー全般】グルコラムの噛み方にコツはありますか?
日常的に患者さんが行っている咀嚼状態で検査することが必要です。主咀嚼側で20秒間咀嚼します。 またなるべく自然な状態で噛んでください。 日常グミを食べない患者さんもいると思われることから、測定前に咀嚼練習も可能なように1袋に複数のグルコラムを封入しております。1~2回程度、患者さんにグルコラムを咀嚼して慣れて... 詳細表示
【グルコセンサー全般】GS-Ⅱセンサーチップの使用期限を教えてください。
未開封で1年半(18か月)です。 開封後は約3ヶ月です。 詳細表示
【グルコセンサー全般】噛んだグルコラムの吐き出し方を教えてください。
グルコラムを20秒間咀嚼後、咀嚼物及び唾液は呑み込ませず、10mLの水を口に含ませ、その水と共に吐き出させます。 グルコラム吐き出し時は、軽く吐き出してください。(無理にすべて吐き出そうとすると口腔内でグミに圧がかかり、グルコース溶出量に影響を及ぼす恐れがあるためです。) 詳細表示
【デンタルプレスケールⅡ】採得後のスキャナで読み取るタイミングを教えてください。
基本的にはデータ採得後、速やかに読み取ってください。 ソフトウェアやスキャナの準備を済ませた状態で、データ採得を行うことで速やかに実施できます。 準備などの手順をあらかじめ決めておくとよいでしょう。 なお、デンタルプレスケールⅡは、その構造上、データ採得の直後から30分までは面積値、咬合力値が増加する傾向がありま... 詳細表示
【ジーシー バイトアイ】従来のバイトアイBE-Iのデータをバイトアイアナライザ(専用ソフト)で参照することはできますか?
エクスポート・インポート機能、バックアップ・リストア機能を用いて、バイトアイアナライザ(専用ソフト)にデータを取り込んで参照・管理することができます。 詳細表示
【口腔機能モニター Oramo2】センサーを50回を超えて使用するとどうなりますか?
51回目の測定時にはディスプレイに「センサーシートを交換してください」という表示が出て、測定することができなくなります。 詳細表示
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