【口腔内細菌カウンタ】口腔機能低下症の口腔衛生不良の該当基準について教えてください。
希釈液1mLあたり3.162×106CFU以上です。 (フェイスマークレベル:レベル4) ※なお、舌上部の表面からサンプルを採取する方法を用いた場合のみです。 参考文献リンク先:口腔機能低下症に関する基本的な考え方(令和8年3月)(日本歯科医学会) ※2026年7月時点。 詳細表示
【口腔機能モニター Oramo2】複数のセンサーを使用している場合、各センサーが何回目の測定なのかはカウントされているのですか?
センサー毎に自動で使用回数がカウントされます。 詳細表示
【口腔機能モニター Oramo2】メンテナンスや校正は必要ですか?
校正は不要です。特定保守管理医療機器のため、医療機器添付文書に基づく定期点検、日常点検を実施してください。 詳細表示
【口腔機能モニター Oramo2】センサーカバーはそのまま使用しても問題はありませんか?
開封後、そのまま使用してください。開封後は、センサーカバーが入っていた袋のチャックを閉めて、衛生面に注意して保管してください。 詳細表示
【モーショントレーナーMT-1】咀嚼運動路の解析結果(経路表示)を保存することはできますか?
解析結果の画面を印刷して保存することは可能ですが、咀嚼運動路測定データの読み出しはその都度行うもので、解析結果をデータとして保存することはできません。 詳細表示
一晩でも良いですが、ブラキシズムが軽度の場合はバラツキを考慮し、二晩計測することをお勧めします。また、服薬、飲酒、不規則な生活(夜勤)などをあらかじめ問診で確認しておき、それらの影響を考慮して測定日数を設定してください。患者さんにお渡しする測定記録表には、3日分の記載欄が設けてあります。 詳細表示
【ウェアラブル筋電計】筋電計を貼る向き、曲がりの許容範囲はどれくらいですか?
概ね咬筋の走行に沿っていれば測定できます。横向きには貼らないでください。咬筋の走行に対し、斜めに張ることにより、バースト値は多少小さくなります。 詳細表示
【ウェアラブル筋電計】咬筋以外、側頭筋他に貼っても測定できますか?
筋活動の測定はできますが、ソフトウェアの解析は咬筋の筋活動の測定を前提としています。また、保険適用されているブラキシズムの診査、診断は咬筋の筋活動の測定データにより行います。 詳細表示
【モーションビジトレーナーV-1 咀嚼運動分析システム】有歯顎でも、皮膚用ターゲットLEDを使用してもいいのでしょうか?
問題有りません。 前歯部にシーネを接着することができない場合はオトガイ部分に皮膚用ターゲットLEDをご利用ください。 詳細表示
【モーションビジトレーナーV-1 咀嚼運動分析システム】Macは使用できますか?
MacOSにはインストールできません。 詳細表示
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