【ユニファストラボ】混和法で使用する時の混和時間を教えてください。
10~15秒間です。 ラバーカップに所定量の粉末をとり、液を加え素早くプラスチックヘラまたはセメントヘラで混和してください。 標準比率は粉末計量器2gの目盛に対して液計量器1mLの目盛です。 詳細表示
物性 (標準粉液比,混和法)は以下の通りです。 ・硬化時間(標準粉液比,混和法,23℃): 約5分 (タイプB),約7分35秒 (タイプF) ・曲げ強度: 89.5 MPa (タイプB),97.1 MPa (タイプF) ・3体摩耗量(荷重300 g,動作:上下左右,10000回): 約10... 詳細表示
【ユニファストラボ】タイプFの操作余裕時間を延ばす方法を教えてください。
粉末、液を冷やしてから使用する、 または、添付文書の指定の範囲内(粉2.0g~1.8g / 液1mL)で多少液を多めにすることで対応いただけます。 詳細表示
・タイプF は、0.68%(0.03)です。 ・タイプB は、0.84%(0.12)です。 ※( )内の数値は標準偏差 詳細表示
粉液の比率が異なるため全く同一の色調とまではいきませんが、歯肉色のアクロンNo.3、No.8に合わせております。 詳細表示
【ユニファストラボ】他のユニファストを追加築盛することはできますか?
ユニファストトラッド、ユニファストⅡ、ユニファストⅢ、ユニファストLCのいずれも可能です。 追加築盛する場合は、新鮮面を出してから行ってください。 詳細表示
本品は暫間インレー、クラウン、ブリッジ等の作製、義歯床の修理等に用いる製品のため、クリア色の設定が無くスプリント用としてはご使用いただけません。 スプリントの製作に最適な「スプリントリテーナーレジン」または「スプリントLC」をお勧めします。 以下のリンク先から、GCホームページ製品カタログをご参照... 詳細表示
●タイプB(混和法): 約5分00秒 ●タイプF(混和法): 約7分35秒 タイプBを筆積みした場合もほぼ同程度です。 但し、筆積みする量や対象物の温度の影響により多少変動します。 詳細表示
【ユニファストラボ】粉のタイプ別の用途(比較)を教えてください。
ユニファストラボは、ラボサイドワークに合わせて設計された2種類の粉をご用意しております。 主な違いは下記の添付資料の通りです。 【タイプF】 ・粉と液のなじみが良い混和感と優れた流動性 ・ラボワークのために設計された十分な操作余裕時間 【タイプB】 ・効率的な筆積みを可能にするシャープな硬化特性... 詳細表示
【ユニファストラボ】義歯洗浄剤を使用しても問題ありませんか?
特に問題ありません。 詳細表示
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