以下のとおりです。 詳細表示
【ユニファストラボ】粉のタイプ別の用途(比較)を教えてください。
ユニファストラボは、ラボサイドワークに合わせて設計された2種類の粉をご用意しております。 主な違いは下記の添付資料の通りです。 【タイプF】 ・粉と液のなじみが良い混和感と優れた流動性 ・ラボワークのために設計された十分な操作余裕時間 【タイプB】 ・効率的な筆積みを可能にするシャープな硬化特性... 詳細表示
3体摩耗量(μm):荷重 300g、動作 上下左右、回数 10000回の場合、タイプF、タイプBともに約100μmです。 PMMAディスクに迫る耐摩耗性となっています。 詳細表示
【ユニファストラボ】混和法で使用する時の混和時間を教えてください。
10~15秒間です。 ラバーカップに所定量の粉末をとり、液を加え素早くプラスチックヘラまたはセメントヘラで混和してください。 標準比率は粉末計量器2gの目盛に対して液計量器1mLの目盛です。 詳細表示
●タイプB(混和法): 約5分00秒 ●タイプF(混和法): 約7分35秒 タイプBを筆積みした場合もほぼ同程度です。 但し、筆積みする量や対象物の温度の影響により多少変動します。 詳細表示
粉液の比率が異なるため全く同一の色調とまではいきませんが、歯肉色のアクロンNo.3、No.8に合わせております。 詳細表示
タイプB[混和法・筆積み法] 粉2g / 液1mL(調整範囲:2g/1mL~1.5g/1mL) 硬化時間 約5分00秒 タイプF[混和法・シリコーンコア法] 粉2g / 液1mL(調整範囲:2g/1mL~1.8g/1mL) 硬化時間 約7分35秒 詳細表示
【ユニファストラボ】ノズル付キャップをした液瓶に入るスポイトを教えてください。
ポリスポイトのNo.2とNo.4が挿入できます。 詳細表示
フィラーは入っておりません。 フィラーを添加すると強度や耐磨耗性はアップしますが、ユニファストラボではフィラーを添加する替わりに、ポリマーの配合バランスを最適化することで適合精度や耐磨耗性、硬さ、曲げ強度を向上させております。 詳細表示
【ユニファストラボ】「F」と「B」の製品名の由来は何ですか?
以下の言葉の頭文字が由来となっています。 ・タイプF は、Flowable(流動性のある)、Flow(流れる)、もう一つの意味はFine(仕上がりが良い)です。 ・タイプB は、Build up(盛り上げる)、Brush on(筆積み)、もう一つの意味はBasic(基本)です。 詳細表示
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