【ユニファストラボ】タイプFの圧接のタイミングを教えてください。
おおよそのタイミングとしては、混和物表面の艶がなくなって(触った感触としては、糸が引かなくなった時点)から圧接してください。 早すぎる場合は圧不足(気泡の抜けが悪い、引けの発生など)、 遅すぎる場合は 圧接不良(マージンが開く、バイトが高くなるなど)が発生します ので,ご注意ください。 詳細表示
X線不透過性はありません。 詳細表示
【ユニファストラボ】粉末にダマが発生してしまう原因を教えてください。
空気中の湿気の影響と思われますので、使用後はすぐに密栓するようにご注意ください。 また、ラバーカップ等に一度出した粉末を容器に戻すとダマ発生の原因になります。 一度出した粉は、品質劣化を防ぐため製品容器に戻さないようにしてください。 詳細表示
【ユニファストラボ】他のユニファストを追加築盛することはできますか?
ユニファストトラッド、ユニファストⅡ、ユニファストⅢ、ユニファストLCのいずれも可能です。 追加築盛する場合は、新鮮面を出してから行ってください。 詳細表示
以下のとおりです。 詳細表示
アルギン酸塩印象材、シリコーン印象材、その他全て印象材を使用することが可能です。 本製品は、硬化性をコントロールすることにより、全ての印象材で十分な硬化特性を得ることができます。 詳細表示
オートミックスタイプのデュアルキュア型暫間修復用コンポジットレジンで、10mLカートリッジと48mLカートリッジの2タイプがあります。 色調:A1、A2、A3、A3.5、BW(ブリーチングホワイト) ※BWは48mL仕様のみ。 製品カタログのリンク先:「テンプスマート」 詳細表示
【ユニファストラボ】粉のタイプ別の用途(比較)を教えてください。
ユニファストラボは、ラボサイドワークに合わせて設計された2種類の粉をご用意しております。 主な違いは下記の添付資料の通りです。 【タイプF】 ・粉と液のなじみが良い混和感と優れた流動性 ・ラボワークのために設計された十分な操作余裕時間 【タイプB】 ・効率的な筆積みを可能にするシャープな硬化特性... 詳細表示
3体摩耗量(μm):荷重 300g、動作 上下左右、回数 10000回の場合、タイプF、タイプBともに約100μmです。 PMMAディスクに迫る耐摩耗性となっています。 詳細表示
【レボテックLC】隣在歯や支台歯に分離材を塗布する必要はありますか?
操作性に不具合を感じられる場合は、付着防止としてココアバターやワセリン等(分離効果があるもの)を隣在歯等に薄く塗布します。 詳細表示
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