図のような形成を推奨しています。 ・形成にはセラスマートプレパレーションバーセットのご使用をお勧めします。 ・クリアランスの確認にはセラスマートクリアランスゲージのご使用をお勧めします。 詳細表示
【エクスペリア】フロー(デンチン)はどのような場合に使用するのですか?
ファイバーC&Bとファイバーネットを固定する場合や、ペーストの流動性が必要な部位に使用します。 詳細表示
重合時間については表の通りとなります。 詳細表示
保管方法は以下のとおりです。 1)本品は、高温、多湿、直射日光環境下での保管を避けること。 2)本品は、歯科の従事者以外が触れないように適切に保管・管 理すること。 (第6版) 詳細表示
【エクスペリア】オペークはどのような場合に使用するのですか?
変色歯やメタルコアの色調遮蔽のほか、ファイバーの透明度によって色が抜けてしまうことが想定される際に、そのコントロールに使用します。 詳細表示
補綴装置製作にお使いになる基本的なペーストは1種類です。使用部位の違いから2種類の液状ペースト(別売)があり、それそれを合わせて3種類のペーストが用意されています。 〇種類 ペースト:ボディ(DA3) 液状ペースト①:オペーク(OA3) 液状ペースト②:フロー(D) (第3版) 詳細表示
【エクスペリア】エクスペリア以外の硬質レジンのデンチン使用は可能ですか?
使用できません。従来の硬質レジンでは強度が不足しており、破折の原因となります。高強度硬質レジンブリッジには、歯冠用高強度硬質レジン(エクスペリア デンチン)を 使用する必要があります。 詳細表示
以下のステップで修理してください。 (口腔外での修理の場合) 1)被着面の処理:追加築盛部をカーボランダム等で切削して新鮮面を出した後、セラミックプライマー(例:ジーシー G-マルチプライマー、ジーシー セラミックプライマーII等)を塗布・乾燥します。 2)フローの塗布 セラミックプライマー塗布面にフローを薄く塗... 詳細表示
【エクスペリア】ファイバーC&Bはどのように配置したらよいですか?
支台歯咬合面の隅角部まで可能な限り長く配置してください。 またポンティック部は粘膜面から1mm程度高い位置となるように設計してください。 図を参照ください。 (拡大表示) 詳細表示
色調は1種類、A3のみです。 (第3版) 詳細表示
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