年に1回の保守点検を推奨しています(有償)。 また、累積測定回数が 9,000回に達しましたら、10,000回に達するまでに特定保守点検(外観点検・機能点検)をお願いしています。 詳細表示
【口腔内細菌カウンタ】専用測定消耗品の有効期間を教えてください。
製造後12ヶ月です。 センサーチップのラベル、ディスポーザブルカップ用の袋、および滅菌綿棒用の包装袋のラベルに記載されています。 詳細表示
【口腔内細菌カウンタ】患者情報もデータと一緒に保存できますか?
推奨のテンキーを接続すると、ID(12桁)・性別・年齢が同時に保存できます。 また、ユーティリティソフトをコンピュータにインストールし、USB接続ケーブル(市販品)で本体と接続することで、本体で保存していたデータをコンピュータに取り込むことができます。 ● 推奨品:テンキー(市販品) 品名:USBテンキー... 詳細表示
ディスポーザブルカップ、センサーチップ、滅菌綿棒、それぞれ 1回の測定毎に使い切りの仕様になっています。 詳細表示
【口腔内細菌カウンタ】口腔バイオフィルム感染症と診断された場合の治療と管理を教えてください。
2026年7月時点で、治療と管理に使用できるジーシーの関連製品は以下の通りです。 ・歯科専門職による機械的歯面清掃 リンク先:PTCペースト リンク先:PTC関連器材 ・義歯の口腔バイオフィルムの除去 リンク先:クイックデンチャークリーナー リンク先:タブレットクレンズ リンク先:ホイップ... 詳細表示
【口腔内細菌カウンタ】訪問診療などで使用する場合に、内蔵バッテリーでも使用可能ですか?
使用できません。 付属のACアダプターを使用してください。 詳細表示
【口腔内細菌カウンタ】ディスポーザブルカップ内の液体は何ですか?
純水です。 詳細表示
【口腔内細菌カウンタ】本体を購入すると、専用測定消耗品は付属されていますか?
本体には、専用測定消耗品は付属しておりません。本体とは別にご購入していただく必要がございます。 詳細表示
【口腔内細菌カウンタ】口腔バイオフィルム感染症診断の基準値について教えてください。
サンプルの採取方法によって基準値が異なります。 ①舌下部の唾液をサンプルとして用いる場合 希釈液1mLあたり3.16×106CFU以上 (フェイスマークレベル:レベル4) ②舌上部の表面からサンプルを採取する方法を用いる場合 希釈液1mLあたり1.00×107CFU以上 (フェイスマークレベル... 詳細表示
【口腔内細菌カウンタ】口腔機能低下症の口腔衛生不良の該当基準について教えてください。
希釈液1mLあたり3.162×106CFU以上です。 (フェイスマークレベル:レベル4) ※なお、舌上部の表面からサンプルを採取する方法を用いた場合のみです。 参考文献リンク先:口腔機能低下症に関する基本的な考え方(令和8年3月)(日本歯科医学会) ※2026年7月時点。 詳細表示
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