【口腔機能モニター Oramo2】測定後、咬合力値はディスプレイ上にいつまで表示されますか?
測定終了後、電源がOFFになるか、次の操作(次の計測開始や、センサーシートーの回数リセット)をするまでディスプレイに表示されます。操作をしない場合は、約2分間で自動的に電源がOFFになるのでご注意ください。 詳細表示
【口腔機能モニター Oramo2】軽く手で触れるだけで1000N以上の高い数値が出るのですが、その理由を教えてください。
センサーシートが水分を含むと数値が高くでることがあります。水に濡れた場合は新しいセンサーシートに交換してください。 詳細表示
【口腔機能モニター Oramo2】センサーシートが大きくて口腔内に入れにくいですが、対応方法はありますか?
センサーシートは軽く曲げても問題ありません。口に入る大きさに軽く曲げてから口腔内へ挿入し、口の中でセンサーシートが広がっていることを確認してから測定してください。 詳細表示
【口腔機能モニター Oramo2】カバー、センサーは、咬合力が強い方が噛んでも破損しないですか?
通常使用では破損しないような材質、厚みで設計していますが、噛み方(せん断力のかかり方)や歯の形状によっては、カバー、センサーが破損する可能性もあります。 詳細表示
【口腔機能モニター Oramo2】想定よりも高い数値が出るのですが、その理由を教えてください。
センサーシートが水分を含むと数値が高く出ることがあります。水に濡れた場合は新しいセンサーシートに交換してください。 詳細表示
【口腔機能モニター Oramo2】センサーシートのスポンジに歯形が付いたのですが、精度に影響はありますか?
推奨する用途の使用範囲内であれば、50回測定ができる強度設計がされております。想定以上の強さにより著しい傷がついた場合には、新しいセンサーシートに交換してください。 詳細表示
【口腔機能モニター Oramo2】測定中にカバーがやぶれた場合の対応を教えてください。
センサーシートに唾液が付着している可能性があります。衛生性が損なわれた場合、新しいセンサーに交換してご使用ください。 詳細表示
【口腔機能モニター Oramo2】本体の電源ボタンを押しても起動しない場合の対応を教えてください。
電源ボタンは1秒以上長押しで起動します。 また、残量がある電池が正しく装着されているかもご確認ください。 詳細表示
【口腔機能モニター Oramo2】メンテナンスや校正は必要ですか?
校正は不要です。特定保守管理医療機器のため、医療機器添付文書に基づく定期点検、日常点検を実施してください。 詳細表示
29件中 21 - 29 件を表示