推奨症例、推奨テクニックについては添付資料をご確認ください。 LiSiプレス適用症例.pdf 詳細表示
【イニシャル LiSiプレス】新LTシェードはどのようなときに使用しますか?
支台歯に天然歯質が残っている場合など、支台歯の経時的な変色による影響が考えられ、遮蔽が必要なケースへの使用を提案しております。 詳細表示
【イニシャル LiSiプレス】パターン植立時の注意点はありますか?
安定した修復物を得るために、ワックス重量は0.4~0.8gとしてください。 ・パターンは下記の距離を確保して配置してください。 パターンとリング壁面:5mm以上 パターンとリング上面:10mm以上 パターン同士:3mm以上 ・スプルーは下記のように調整してください。 長さ:5~... 詳細表示
【イニシャル LiSiプレス】支台歯の色を隠したいがどのシェードを使用すれば良いですか?
LTシェード、MOシェードのご使用を推奨いたします。 詳細表示
【イニシャル LiSiプレス】ステイニングに使用する陶材を教えてください。
イニシャルIQ ラスターペースト、イニシャル スペクトラムステインを推奨いたします。 詳細表示
【イニシャル LiSiプレス】透明性の種類を教えてください。
透明性は大きく分けて5種類あります。 詳細は添付資料をご確認ください。 HTはラミネートベニア、In はインレー用途に適しています。 【LiSiプレス】透明性の種類.pdf 詳細表示
【イニシャル LiSiプレス】HDMテクノロジーとはどのようなものですか?
配合を最適化しガラスマトリックスの安定性の向上と、 製品中に微細な二ケイ酸リチウム(LDS)結晶を高密度に析出させる、弊社独自の技術です。 この技術によって本品は、高い審美性と耐久性を兼ね備えることができました。 詳細表示
【イニシャル LiSiプレス】既存LTシェードと新LTシェードの使用方法の違いは何ですか?
補綴装置製作の推奨テクニックが異なります。 既存LTシェード(LT-A、B、C、D)はレイヤリングテクニックでの使用方法を推奨しており、 より審美的な補綴装置の製作にご使用いただけます。 新LTシェードはステイニングテクニックでの使用方法を推奨しており、 簡単な製作ステップでの補綴装置製作... 詳細表示
【イニシャル LiSiプレス】接着操作について教えてください。
接着操作については添付資料をご確認ください。 LiSiプレス主な接着ステップ.pdf なお、接着材料は接着性レジンセメントをお使いください。 プライマー併用型接着性レジンセメントである、ジーセム リンクフォースを推奨いたします。 その他ジーセムONE EMもご使用いただけます。 強い遮蔽が必要な場合... 詳細表示
【イニシャル LiSiプレス】ラミネートベニアを製作したいがどのシェードを使用すれば良いですか?
HTシェードのご使用を推奨いたします。 詳細表示
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