【イニシャル LiSiプレス】既存LTシェードと新LTシェードの使用方法の違いは何ですか?
補綴装置製作の推奨テクニックが異なります。 既存LTシェード(LT-A、B、C、D)はレイヤリングテクニックでの使用方法を推奨しており、 より審美的な補綴装置の製作にご使用いただけます。 新LTシェードはステイニングテクニックでの使用方法を推奨しており、 簡単な製作ステップでの補綴装置製作... 詳細表示
推奨症例、推奨テクニックについては添付資料をご確認ください。 LiSiプレス適用症例.pdf 詳細表示
【LiSi プレスベスト】SRリキッドの噴霧方法を教えてください。
埋没する前にパターンの内面にSRリキッドを少量噴霧し、エアーブロー等で余剰な液を取り除き充分乾燥させます。過剰な噴霧は面荒れの原因になるので約15cmの距離から薄く一層吹き付けます。 詳細表示
温度が低い場合、高い場合ともに面あれの可能性があります。インゴットの種類、リングのサイズにより温度プログラムが変わります。プレス機の温度プログラムをご確認ください。 詳細表示
【LiSi プレスベスト】鋳型が割れる(クラックが入る)原因は何ですか?
電気炉からプレス機にセットする間に鋳型が冷えてしまうと割れの原因になります。埋没材は5mm以上の厚みを確保して埋没してください。厚みが薄いとプレス時の突き抜けの原因になります。室温から鋳型を焼却する(特に寒い日)と鋳型にクラックが入ることがあります。電気炉が850℃になってから鋳型を投入してください。 詳細表示
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