切歯~第二小臼歯までの範囲において、3歯ブリッジの製作にご使用いただけます。 大臼歯部にかかるブリッジの製作にはご使用いただけませんので、第2小臼歯が末端となるように設計してください。 ※インゴットの重ね打ちはできませんので、補綴装置設計時ご注意ください。 LiSiプレス適用症例.pdf 詳細表示
【イニシャル LiSiプレス】インレーを製作したいがどのシェードを使用すれば良いですか?
Inシェードのご使用を推奨いたします。 詳細表示
【イニシャル LiSiプレス】接着操作について教えてください。
接着操作については添付資料をご確認ください。 LiSiプレス主な接着ステップ.pdf なお、接着材料は接着性レジンセメントをお使いください。 プライマー併用型接着性レジンセメントである、ジーセム リンクフォースを推奨いたします。 その他ジーセムONE EMもご使用いただけます。 強い遮蔽が必要な場合... 詳細表示
【イニシャル LiSiプレス】既存LTシェードと新LTシェードの使用方法の違いは何ですか?
補綴装置製作の推奨テクニックが異なります。 既存LTシェード(LT-A、B、C、D)はレイヤリングテクニックでの使用方法を推奨しており、 より審美的な補綴装置の製作にご使用いただけます。 新LTシェードはステイニングテクニックでの使用方法を推奨しており、 簡単な製作ステップでの補綴装置製作... 詳細表示
【LiSi プレスベスト】粉末・専用液の混液比を教えてください。
混液比は0.25 で練和します。(粉100gの場合は液25mLです。) ※ 症例により埋没材の膨張を低くしたい場合には、下記の添付資料を目安に、液を水で希釈して使用します。(希釈には、なるべく蒸留水を使用します。) 症例 専用液 水 外側性修復物(液濃度80%) 20mL 5mL 内側性修... 詳細表示
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