プレス温度が高すぎる場合、バリ等、鋳型割れ発生が高まります。 詳細表示
【イニシャル LiSiプレス】なめられ(鋳造欠陥)が発生する原因を教えてください。
設定温度とプレスファーネス内の温度に誤差がある可能性がございます。 プレスファーネスのキャリブレーションを実施いただきますようお願いいたします。 キャリブレーションにて症状が改善されない場合、プレスファーネスの最終焼成温度を上げ、調整お願いいたします。 他にプレストラブルが発生する原因としては添付資料のよう... 詳細表示
切歯~第二小臼歯までの範囲において、3歯ブリッジの製作にご使用いただけます。 大臼歯部にかかるブリッジの製作にはご使用いただけませんので、第2小臼歯が末端となるように設計してください。 ※インゴットの重ね打ちはできませんので、補綴装置設計時ご注意ください。 LiSiプレス適用症例.pdf 詳細表示
詳細は添付資料(PDF)をご確認ください。 【LiSiプレス】形成.pdf 詳細表示
【イニシャル LiSiプレス】バリが発生する原因を教えてください。
埋没材の硬化不良の可能性がございます。 埋没材は20℃~25℃の環境下に保管いただき、ご使用の際は真空練和の前に、 スパチュラ等を用いて粉と液をシェアをかけてしっかり練和いただきますようお願いいたします。 他にプレストラブルが発生する原因としては添付資料のような点が考えられます。 以下のリンク先をご確... 詳細表示
【イニシャル LiSiプレス】ステイニングに使用する陶材を教えてください。
イニシャルIQ ラスターペースト、イニシャル スペクトラムステインを推奨いたします。 詳細表示
【イニシャル LiSiプレス】既存LTシェードと新LTシェードの使用方法の違いは何ですか?
補綴装置製作の推奨テクニックが異なります。 既存LTシェード(LT-A、B、C、D)はレイヤリングテクニックでの使用方法を推奨しており、 より審美的な補綴装置の製作にご使用いただけます。 新LTシェードはステイニングテクニックでの使用方法を推奨しており、 簡単な製作ステップでの補綴装置製作... 詳細表示
反応層抑制を高めるための 特殊成分を高配合した界面活性剤です。 詳細表示
【イニシャル LiSiプレス】レイヤリング法でクラウンを製作したいがどのシェードを使用すれば良いですか?
LTシェード(LT-A、B、C、D)、MOシェードのご使用を推奨いたします。 LiSiプレス適用症例.pdf 詳細表示
【イニシャル LiSiプレス】ステイニング法でクラウンを製作したいがどのシェードを使用すれば良いですか?
MTシェード、LTシェード(LT-A、B、C、D以外)のご使用を推奨いたします。 LiSiプレス適用症例.pdf 詳細表示
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