切歯~第二小臼歯までの範囲において、3歯ブリッジの製作にご使用いただけます。 大臼歯部にかかるブリッジの製作にはご使用いただけませんので、第2小臼歯が末端となるように設計してください。 ※インゴットの重ね打ちはできませんので、補綴装置設計時ご注意ください。 LiSiプレス適用症例.pdf 詳細表示
【イニシャル LiSiプレス】インゴットの形状・寸法を教えてください。
インゴットの形状・寸法の代表値は下記の通りです。 直径 12.7mm、高さ 11.0mm、重量 3g 詳細は添付資料をご確認ください。 LiSiプレスインゴットの形状・寸法.pdf 詳細表示
【イニシャル LiSiプレス】ステイニングに使用する陶材を教えてください。
イニシャルIQ ラスターペースト、イニシャル スペクトラムステインを推奨いたします。 詳細表示
全55シェードとなります。 HTシェード7色,Inシェード3色、MTシェード19色、LTシェード23色、MOシェード3色 各シェードラインナップについては添付資料をご確認ください。 LiSiプレス色調ラインナップ.pdf こちらから色調をご覧いただけます。 カラーチャート | initial イニシ... 詳細表示
【イニシャル LiSiプレス】プレスまでの技工ステップを教えてください。
詳細は添付資料(PDF)をご確認ください。 【LiSiプレス】主な技工ステップ.pdf 詳細表示
【LiSi プレスベスト】なめられ(鋳造欠陥)が発生する原因を教えてください。
パターンの焼却不足の場合、発生する可能性があります。リングファーネスに複数のリングを入れる場合は、焼却時間を延ばしてください。プレス温度が低い場合、なめられが発生する可能性があります。プレスファーネスの校正を行い、温度が適正なことを確認したうえで必要であればプレス温度を上げてください。 詳細表示
【LiSi プレスベスト】鋳型が割れる(クラックが入る)原因は何ですか?
電気炉からプレス機にセットする間に鋳型が冷えてしまうと割れの原因になります。埋没材は5mm以上の厚みを確保して埋没してください。厚みが薄いとプレス時の突き抜けの原因になります。室温から鋳型を焼却する(特に寒い日)と鋳型にクラックが入ることがあります。電気炉が850℃になってから鋳型を投入してください。 詳細表示
温度が低い場合、高い場合ともに面あれの可能性があります。インゴットの種類、リングのサイズにより温度プログラムが変わります。プレス機の温度プログラムをご確認ください。 詳細表示
推奨症例、推奨テクニックについては添付資料をご確認ください。 LiSiプレス適用症例.pdf 詳細表示
【イニシャル LiSiプレス】ラミネートベニアを製作したいがどのシェードを使用すれば良いですか?
HTシェードのご使用を推奨いたします。 詳細表示
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