【エクザハイフレックス チューブ】使用回数を教えてください。〈インジェクションタイプ〉〈レギュラータイプ〉
以下を目安にしてください。 〇トレータイプとの複合印象 1.チューブタイプの使用回数 ・片顎 40回(1回にベース、キャタリスト 各4cm計5g使用) ・全顎上 13回( 〃 各12cm計15g使用) ・全顎下 16回( 〃 各10cm計12g使用) 詳細表示
【エクザハイフレックス カートリッジ】使用回数を教えてください。<インジェクションタイプ>
以下を目安にしてください。 〇トレータイプとの複合印象 1.カートリッジタイプの使用回数(1本) ・片顎 9回(1回に 6.8g使用。その内1.8gがミキシングチップに残る) ・全顎上 3回(1回に16.8g使用) ・全顎下 4回(1回に13.8g使用) 詳細表示
【エクザバイト Ⅱ カートリッジ】滅菌、消毒方法を教えてください。
1.滅 菌 方 法 :EOGガス滅菌は可能(オートクレーブは変形の可能性があるため不可) 2.薬液消毒方法:次亜塩素酸ソーダ0.5%溶液又はグルタール2%溶液に30分浸漬する。 詳細表示
【フィットチェッカーⅡ】ベース、キャタリストの色調を教えてください。
ベース:透明 キャタリスト:白 詳細表示
【エクザインプラント アドヒーシブ】エクザインプラントのアドヒーシブはエクザファイン・エクザハイフレックス等他の印象材にも使用できますか?
エクザインプラント アドヒーシブはエクザインプラント専用ですので使用できません。 従来のアドヒーシブと異なり、エクザインプラントのアドヒーシブは接着する際にエクザインプラントの組成に反応するように設計されています。 他のエクザシリーズに使用した場合、その接着機構の違いから、印象撤去時に個人トレー等から印象材が... 詳細表示
【テクニコールボンド】希釈液にエチルアルコールを使用しても良いですか。
エチルアルコールでは適切な希釈ができません。専用の希釈剤をおすすめ下さい。 詳細表示
アローマペーストに対してはトレクリーンよりもアローマクリーンの方が除去性が高いため、アローマクリーンの使用をお勧めします。 他社のトレー清掃材を使用する際には、清掃性を確認の上ご使用ください。 詳細表示
《薬液消毒方法》 ・次亜塩素酸ソーダ(Na)0.5%溶液 ⇒ 30分浸漬 ・グルタラール(ハイドリット)2%実用液 ⇒ 30分浸漬 ・アセサイド(過酢酸製剤)0.3%実用液 ⇒ 10分浸漬 詳細表示
パテタイプとの連合印象では、印象面にパテが露出している場合は、石こう面に気泡が発生する恐れがありますので、印象採得後60分以上経過してから、石こうを注入してください。 印象面にパテの露出が全くなく、一様にパテ以外のタイプで覆われている場合は、印象採得後10分以上放置してから石こうを注入してください。 詳細表示
《滅菌方法》 ○・・・EOG滅菌 ×・・・オートクレーブ(変形の可能性があるため) 《薬液消毒方法》 ○・・・次亜塩素酸ソーダ(Na)0.5%溶液→30分浸漬 ○・・・グルタラール(ハイドリット)2%溶液→30分浸漬 ○・・・過酢酸製剤(アセサイド)0.3%溶液→10分浸漬 詳細表示
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