あります。 ペーパーホルダの印刷面を上向きにして口腔内に挿入してください。 裏表を逆にしてデータを採得すると、スキャンして取り込まれたデータの左右が口腔内と逆になってしまいます。 この場合、ソフトウェア上で左右を反転表示することはできますが、データ採得時に裏表を逆にして採取したことを把握していないと、診断において... 詳細表示
【口腔機能モニター Oramo2】センサーを50回を超えて使用するとどうなりますか?
51回目の測定時にはディスプレイに「センサーシートを交換してください」という表示が出て、測定することができなくなります。 詳細表示
【デンタルプレスケールⅡ】採得後のスキャナで読み取るタイミングを教えてください。
基本的にはデータ採得後、速やかに読み取ってください。 ソフトウェアやスキャナの準備を済ませた状態で、データ採得を行うことで速やかに実施できます。 準備などの手順をあらかじめ決めておくとよいでしょう。 なお、デンタルプレスケールⅡは、その構造上、データ採得の直後から30分までは面積値、咬合力値が増加する傾向がありま... 詳細表示
【口腔機能モニター Oramo2】計測範囲は何N~何Nですか?
測定範囲はセンサーの種類によって異なります。 ①[全顎測定用]:bf-センサーシートーシート(Uタイプ)の場合、0~1999N ※ ②[個歯測定用]:bf-センサーシートーシート(Iタイプ)の場合、0~1300N ※ ※ ただし計測精度保証範囲は100N~500Nです 詳細表示
【口腔機能モニター Oramo2】患者に噛ませる時に注意するべきことは何ですか?
歯、口腔内組織、顎関節、口腔周囲筋、および補綴装置等の状態に問題がないことを確認してから、計測を行ってください。勢いよく噛むと、歯、口腔内組織、顎関節、口腔周囲筋、および補綴装置等を損傷する恐れがあります。 詳細表示
1. 使 用 前 : 長期間保管する場合は、冷暗所(15℃以下)で保管して下さい。 2. 使 用 後 : 長時間(1時間以上)保管する場合、唾液等を充分ふき取った後、アルミシート内に入れた状態で、冷蔵庫などの冷暗所(4℃程度)に保管して下さい(発色濃度が徐々に変化するためです)。... 詳細表示
【口腔機能モニター Oramo2】センサーシートのサイズは何種類ありますか?
以下2種類のセンサーシートのラインナップがあり、それぞれ1サイズです。 ①[全顎計測用]:bf-センサーシート(Uタイプ) ②[個歯計測用]:bf-センサーシート(Iタイプ) 詳細表示
【口腔機能モニター Oramo2】軽く手で触れるだけで1000N以上の高い数値が出るのですが、その理由を教えてください。
センサーシートが水分を含むと数値が高くでることがあります。水に濡れた場合は新しいセンサーシートに交換してください。 詳細表示
製造から2年です。 但し、正規の方法で保存され、アルミシートが未開封の場合に限ります。 詳細表示
【口腔機能モニター Oramo2】本体に水がかかっても問題ありませんか?
耐水設計ではありません。(耐水性:IPX0) 本体に水がかからないように注意してください。 詳細表示
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