【プロキャスト DSP】レジン分離材は何を使用すればよいか?
弊社レジン分離材である、アクロセップまたはニューアクロセップのご使用をお薦めいたします。 詳細表示
加圧器にて、約55℃の温水を張り、圧力0.2MPa(2kg/cm2)にて、30分間加温加圧します。時間とともに温度が下がることは問題ありません。 詳細表示
【デュープレジン】デュープピンクを流し込む良いタイミングはいつですか?
デュープピンクを流し込んだ後は、速やかに圧接する必要があります。この圧接時に先に流し込んだアイボリーが変形したり、デュープピンクと混じり合ったりしない程度(ゴム化)まで待ってから、デュープピンクを流し込んでください。 デュープアイボリー表面の艶がなくなってから、デュープピンクの作業を始めるくらいが、ちょうど良いタ... 詳細表示
【マイルドリベロンLC】・光重合しない場合どの程度まで放置できますか?
診療当日中の5時間程度までは放置可能です。 詳細表示
【プロキャスト DSP】レジン歯の脱落防止方法は何かありますか?
レジン分離材やパラフィンワックスの油膜等の残留は、本製品とレジン歯との接着阻害要因になりますので残留しないよう注意してください。 尚、対策としては,レジン歯の接着面を一層削除して新鮮面を出す、または、本製品の液を含ませた綿棒等を用いて人工歯の接着面を2~3回しっかりこすりつけることをお薦めします。 詳細表示
変形する要因は色々ありますが、まず第一に標準粉液比でご使用ください。また、重合後のフラスコ冷却は、温水に浸けたまま自然冷却する等、時間をかけて徐々に行うようにします。ゆっくり冷却することにより、重合工程に起因する寸法変化の影響を低減することができます。 詳細表示
【プロキャスト DSP】粉および液の計量方法はどうなりますか?
粉および液は付属の計量器で計量できます。 付属の計量器使用時の標準粉液比は、粉計量器すり切り1杯に対し、液計量器ひと目盛りです。たとえば、粉すり切り3杯採取した場合、液は3目盛りになります。なお、標準粉液比には10:6(流し込み法)と10:5(圧接法)がありますのでご注意ください。 詳細表示
【表面の気泡】 1.粉と液の混和が不均一だった。 2.餅状化が十分に進行していない内に填入した。 3. 餅状化が進みすぎてゴム化した状態で填入した。 【内部の気泡】 1.急速に加熱した。 2. 試圧が不足していた。 3. 数回に分けて填入した。 詳細表示
使用できます。 本材は金属床と接着しないため、コート材を併用し粘着効果を高めて使用します。 あらかじめ金属表面を軽くバーで荒らした後、ティッシュコンディショナー コート材を塗布し、本材を盛り上げてください。 剥がす際は、手で剥がすかバーで削ります。 詳細表示
【デンチャーエイド LC】人工歯とデンチャーエイドLCのペーストを接着させる方法はありますか?(増歯・増床時)
人工歯(レジン歯/硬質レジン歯)の基底面をペーパーコーンなどで粗らし、デンチャープライマーを塗布すれば、そのあとは通法通りで接着します。 詳細表示
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