【ジーシー プロインパクト】練和時に液が多く感じるのですが、問題ありませんか?
問題ありません。粉末10gに対し、液5mlが標準混液比です。液量がやや多めに感じられることがありますが、よく混和して粉末と液を完全になじませ、シリコーンラバーカップに蓋をして放置してください。 詳細表示
粉100gに対して液62.5mlです。 詳細表示
注意点は、以下のとおりです。 1)500Wまたは600W出力の電子レンジを使用する。 2)フラスコの埋没材が乾燥しないように、脱ろうから重合までは一連の作業として作業する。 [義歯に金属を含む場合] 1)レジンが金属の影になりマイクロ波が当たりにくいため、1分30秒照射後、フラスコを反転させ再度1分30秒... 詳細表示
【FRPフラスコ】電子レンジは、フラットテーブル式とターンテーブル式のどちらでも使用可能ですか?
使用可能です。 詳細表示
【デュープレジン】デュープピンクを流し込む良いタイミングはいつですか?
デュープピンクを流し込んだ後は、速やかに圧接する必要があります。この圧接時に先に流し込んだアイボリーが変形したり、デュープピンクと混じり合ったりしない程度(ゴム化)まで待ってから、デュープピンクを流し込んでください。 デュープアイボリー表面の艶がなくなってから、デュープピンクの作業を始めるくらいが、ちょうど良いタ... 詳細表示
【スプリントリテーナーレジン】製品一箱で何症例くらい使用できますか?
平均的な症例で、スプリントで約12g、リテーナーで約10gの粉末を使用します。従って、製品包装の粉末150gでは、 スプリント :約12回 リテーナー :約15回 (※上下顎ともほ同じ回数です。)使用できます。 詳細表示
【アクロン MC】填入方法で、夜に填入して、翌日の朝に重合することは可能ですか?
お薦めできません。モノマーが揮発し、適切な重合物が得られませんので、填入後は速やかに重合するようにお願いいたします。 詳細表示
【アクロン】填入方法で、夜に填入して、翌日の朝に重合することは可能ですか?
お薦めできません。モノマーが揮発し、適切な重合物が得られませんので、填入後は速やかに重合するようにお願いいたします。 詳細表示
流し込み法では10g/6mL、圧接法では10g/5mLです。 詳細表示
【クイックアクロン】填入方法で、夜に填入して、翌日の朝に重合することは可能ですか?
お薦めできません。モノマーが揮発し、適切な重合物が得られませんので、填入後は速やかに重合するようにお願いいたします。 詳細表示
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