【クイックアクロン】アクロン混和器の容量はどのくらいですか?
大: 約43ml、中: 約30ml、小: 約7ml になります。 詳細表示
仮床ワックスの1割り増しを目安としてください。 上顎のフルデンチャーでは平均約20g使用(500g包装では約25床分) 下顎では平均約16g使用(約31床分)が目安となります。 詳細表示
使用できません。筆積み法では表面が乾いてガサガサになりやすく、お薦めできません。 詳細表示
【表面の気泡】 1.粉と液の混和が不均一だった。 2.餅状化が十分に進行していない内に填入した。 3.餅状化が進みすぎてゴム化した状態で填入した。 【内部の気泡】 1.急速に加熱した。 2.試圧が不足していた。 3.数回に分けて填入した。 詳細表示
【スプリントリテーナーレジン】製品一箱で何症例くらい使用できますか?
平均的な症例で、スプリントで約12g、リテーナーで約10gの粉末を使用します。従って、製品包装の粉末150gでは、 スプリント :約12回 リテーナー :約15回 (※上下顎ともほ同じ回数です。)使用できます。 詳細表示
【スプリントリテーナーレジン】石こう模型との分離材は何を使用すればよいですか?
アクロセップまたはニューアクロセップをお使いください。 詳細表示
【ジーシー リラインⅡ】ポリスルフォンやポリカーボネート製義歯に使用できますか?
リラインⅡのプライマー(レジン用)を塗布すれば使用可能です。 詳細表示
【ジーシー リラインⅡ】適合診査時にフィットチェッカーONEは使用できますか?
使用できません。 同じシリコーン系ですので接着してしまいます(フィットチェッカーⅡ、フィットチェッカーアドバンスも同様)。 適合診査には非硬化性の適合試験材(デンチャーフィットチェックなど)をご使用ください。 製品情報:デンチャーフィットチェック リンク先:DENTURE FIT CHECK 詳細表示
化学重合だけでは最終的な物性は得られません。化学重合は口腔内で付形された形状を維持したまま、口腔外へ撤去する際に変形しない程度の硬さとなります。必ず、光重合器(基本的にはボックス型)にて最終重合を行ってください。 詳細表示
【デンチャーエイド LC】アクロンでは、近い色調は何番になりますか?
臨床的にはNo.3もしくはNo.9(No.8の繊維抜き)になります。ただし、アクロンの色調と全く同じ色調ではありません。 デンチャーエイドLCの色調は、光透過性を良くしていることと、繊維が入っていないことから、アクロンなどの義歯床用材料と比較すると透明感がやや強くなっています。 詳細表示
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