使用できます。金属には接着しませんが、金属表面を清掃し、製品に付属のコート材を塗布することで粘着効果が高まります。 詳細表示
仮床ワックスの1割り増しを目安としてください。 上顎のフルデンチャーでは平均約20g使用(500g包装では約25床分) 下顎では平均約16g使用(約31床分)が目安となります。 詳細表示
【プロキャスト DSP】粉および液の計量方法はどうなりますか?
粉および液は付属の計量器で計量できます。 付属の計量器使用時の標準粉液比は、粉計量器すり切り1杯に対し、液計量器ひと目盛りです。たとえば、粉すり切り3杯採取した場合、液は3目盛りになります。なお、標準粉液比には10:6(流し込み法)と10:5(圧接法)がありますのでご注意ください。 詳細表示
間接法用に特化した手練りの半透明色のシリコーン材料です。 顎顔面補綴装置のうち、口腔粘膜に接触し、口腔機能回復を目的とする部分を製作する、つまり顎義歯(上顎顎義歯、下顎顎義歯)を裏装するための材料です。通常の義歯床の裏装材としては使用できません。 詳細表示
流し込み法では10g/6mL、圧接法では10g/5mLです。 詳細表示
【ジーシー プロインパクト】操作余裕時間を長くできませんか?
デンチャーパック〈プロインパクト用〉を用いて粉末と液を混和することで液の揮発を防ぎ、操作余裕時間を伸ばすことができます。 詳細表示
粉10g に対して 液3.3gです。 詳細表示
【デュープフラスコ】義歯を埋没した上下フラスコのアルギン酸印象材同士がくっついてしまうことはありませんか?
フラスコ下盆のアルギン酸印象材が完全硬化していれば、フラスコ上盆のアルギン酸印象材が接しても接着することはありません。上下フラスコを分割する際は、フラスコ前部と後部に設けてある溝にスパチュラ等を差し込み、テコの原理で分割してください。 ただし、無理な力を掛けるとフラスコが傷ついたり、破損する恐れがありますので、ご... 詳細表示
化学重合だけでは最終的な物性は得られません。化学重合は口腔内で付形された形状を維持したまま、口腔外へ撤去する際に変形しない程度の硬さとなります。必ず、光重合器(基本的にはボックス型)にて最終重合を行ってください。 詳細表示
加圧器にて、約55℃の温水を張り、圧力0.2MPa(2kg/cm2)にて、30分間加温加圧します。時間とともに温度が下がることは問題ありません。 詳細表示
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