【サリバチェック ラボ】歯周病原細菌検査の検査結果をどのように歯周治療に生かせばよいですか?
以下のガイドライン等が参考になります。 ・日本歯周病学会編, 歯周疾患者における抗菌療法の指針, 医歯薬出版, 2011 P.76-81(P.80の「表10」など) ※日本歯周病学会のウェブサイトでも公開されています。 http://www.perio.jp/publication/upload_... 詳細表示
【サリバチェック ラボ】歯周病原細菌検査で、歯肉溝滲出液を採取する場合に使用するペーパーポイントの適した太さはいくつですか?
ペーパーポイントのサイズ(太さ)は先生のお使いになり易いものをお選びいただいて構いませんが、#30~#45が適しています。 ※オーラルチェックセンターHPより (http://www.gcoc.jp/sisyu/kensa.html#4) 詳細表示
【サリバチェック ラボ】細菌検査サービスでの菌数の検出下限はありますか?
※本検査における菌数の計算上の検出下限は、唾液の場合は1,000cell/ml、歯肉溝滲出液の場合は20cell/チューブです。これ未満であった場合、報告書には「検出されず」と記載されます。 リンク先 詳細表示
【サリバチェック ラボ】歯周病原細菌検査を依頼する際、注意することは何かありますか?
以下のような場合には、細菌検査は避けてください。 ◆ 歯周組織検査から、1週間以上経っていない場合 細菌サンプリングに先立ってポケット測定を実施すると、細菌の移動が起って検査部位に特異的な細菌サンプリングが不可能になってしまいます。先にポケット測定を行った場合は、1週間以上経ってから細菌検査... 詳細表示
【サイトランス グラニュール】生体での異物反応はないですか?
国際規格に準拠した安全性試験を外部機関にて実施しており、安全性に問題がないことを確認しています。 詳細表示
【インナーフレームLC】1層目のマウスガード上へ配置する際、本品を軟化させることは可能ですか?
可能です。本品を軟化させる場合は、トリミング後に製品袋に戻し密封し、50℃~60℃のお湯に5分程度浸漬してください。その後、マウスガード上に配置し、インスツルメントや市販のシリコーンシートなどを用いて圧接し、光重合を行ってください。 詳細表示
【パターンレジンXF】石こう模型との分離材には何が適してますか?
アクロセップ(中粘度)、ニューアクロセップ(低粘度)、ワセリンが使用できます。 詳細表示
【インナーフレームLC】インナーフレームLCは、インパクトガードを用いマウスガードを製作できますか?
インパクトガードは単層のマウスガードに適した製品であり、インナーフレームLCを挟み込み固定する「ハード&スペースマウスガード」などにはお勧めしておりません。インナーフレームLCを用いたマウスガードを製作する場合は、接着性に優れているEVA製シートの使用をお勧めしています。なお、EVA製シートを使用する場合でも... 詳細表示
【サイトランス エラシールド】ピンがなくても使用できますか?
ピンがなくてもご使用いただけます。 設置する部位や大きさ、症例等により、ピンと併用することも可能です。 詳細表示
【サイトランス エラシールド】固定用スクリューでの固定は可能ですか?
本品がスクリューに巻き込まれてねじれるおそれがあります。 下穴を空けた場合でも、慎重な設置が求めれることからおすすめしません。 詳細表示
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